我輩(゜∀゜)
厳しいながらも目茶苦茶可愛がってくれる会社の人(-〒-)


風邪ひいてガラガラ声の我輩(゜∀゜)

我輩(゜∀゜){アララ}

我輩(゜∀゜){ワガコエナノニおれおれサギミタイ}


心配してくれる同室の先輩方(^-^)(^∧^)(゜∧゜)

そんなときに内線がかかってきた

我輩(゜∀゜){ハイ、チョッピンぶデス}

会社の人(-〒-)「あ、ねえもそ君は?」

我輩(゜∀゜){ワタシデス}

会社の人(-〒-)「え?」

我輩(゜∀゜){…ワタシがモソでス!}

会社の人(-∀-)<爆笑

会社の人(-∀-)「あらやだ。まぁすごい声だこと」

このやりとりに爆笑する先輩方(^-^)(^∧^)(゜∧゜)




しかしなんていえばいいのかとくちごもってしまったよ
我輩(゜∀゜)
会社の人(-.-)

会社の人(-.-)「もそくん」

我輩(゜∀゜)「はい、なんでしょう」

会社の人(-.-)「この書類を君にお願いします。忘れちゃいそうだから、そのときになったら僕にお知らせして」

我輩(゜∀゜)「(紙を見ながら)これなら我輩(゜∀゜)の先輩にお頼みした方がいいですよ」


我輩(゜∀゜)「だって会社の人(-.-)さんが忘れっぽいの周知の事実だし、さらに私なんか言わずもがなでしょ」


会社の人(-.-)「もそくん」

我輩(゜∀゜)「はい」

会社の人(-.-)「君の世代は言わずもがなって単語、使わないよ」


我輩(゜∀゜)「えぇぇえー」


そうなのかしら
おかん(´∀`)
我輩(゜∀゜)
妹君(・_・)


妹君にシッシッとされる我輩

おかん(´∀`)「あんた彼氏にもそんなことやってんの」

我輩(゜∀゜)「(棒読み)うわーんぐすぐす」

妹君(・_・)「やってるよ。なんで」

おかん(´∀`)「そしたらなんて言われるの」

妹君(・_・)「シッシッってなに!って言われる」

おかん(´∀`)「5の前だよって教えてあげなさいよ」

我輩(゜∀゜)「はぁ?!」

おかん(´∀`)「次からはごっごっごって言ってやんなさい」

妹君(・∀・)「今度からそう言ってみよ」


おかん…