おとん(・ω・)
おかん(´∀`)
我輩(゜∀゜)
妹君(・_・)


旅行先で一夜明け
おかん(´∀`)と我輩(゜∀゜)と妹君(・_・)でホテルの外で朝食

因みにおとん(・ω・)は遅刻

ガラス張りの店内からホテル方面を見ながら食べることになった三人


そこへおとん(・ω・)登場

我等に気がつき、ニコニコしながら走り出す


ニコニコしながらおかん(´∀`)「笑いながら走るな~、いらち」

我輩(゜∀゜)(あだ名が進化しとる…)


いらちおとん(・ω・)は転びませんでした
所用で家族の八割で旅路へ
おとん(・ω・)
おかん(´∀`)
妹君(・_・)
我輩(゜∀゜)


せっかちゆいがどくそんおとん(・ω・)がなんとなくイライラしはじめる

おかん(´∀`)「…」

我輩(゜∀゜)(やばい、おかんがやばい)

おかん(´∀`)「……」

我輩(゜∀゜;)(おかんの機嫌がやばいゾ)

おかん(´∀`)ボソッと「このいらち君が」


我輩(゜∀゜)「?!」


こうしておとん(・ω・)のあだ名が生まれた
羽田空港で
我輩(゜∀゜)
あに(・Д・)
妹君(・_・)
おかん(´∀`)

妹君(・_・)「おか~ん、おか~ん」

同じ空間にいるあに(・Д・)と我輩(゜∀゜)

妹君(・_・)「おかん、おかん」

関するところがない我輩(゜∀゜)とあに(・Д・)

妹君(・_・)「おかーーんさーーん」

たまりかねて部屋からでてくるおかん(´∀`)



おかん(´∀`)「そこにいる同じ顔((゜∀゜)とあに(・Д・)は(´∀`)と瓜二つ )で代用できるでしょ」


おかん(´∀`)「返事してやりぃ、二人とも」

妹君(・_・)「これらは違ーう!」
妹君(・_・)「おかーん」



我輩(゜Д゜)とあに(・Д・)「はぁ?!


二人のやり取りに唖然