おかん(´∀`)
我輩(゜∀゜)
おとん(・ω・)

三人で落語にお出かけ
さっささっさ先に行くおとん(・ω・)

我輩(゜∀゜)「ちょっ、おとん先行き過ぎ」

おかん(´∀`)「あいつはいつもそうだ」

我輩(゜∀゜)「我々とかなり離れているし」

おかん(´∀`)「振り向きもしないし」

おかん(´∀`)「ま、昔からそうだけどね」

我輩(゜∀゜)「あ、角を曲がった」

我輩(゜∀゜)「それでも後ろをまったく確認してないし」

おかん(´∀`)「『俺の後ろに人はいない、俺の前に人はいない』って思ってるのよ」

おかん(´∀`)「まさにゆいがどくそんよね」

なにその名言ぽい言葉

なによりの落ちは、チケットを持たずに先に行ってどうするつもりだったんだよ、おとん(・ω・)
おかん(´∀`)
我輩(゜∀゜)
妹君(・_・)
おとん(・ω・)

なにかの会話中

おとん(・ω・)のてっぺんの話へ

おかん(´∀`)「それはちょっと可愛そうじゃない、妹君(・_・)」

妹君(・_・)「あるだけましでしょ」

我輩(゜∀゜)「ちょ、視線を向けちゃだめじゃん」

おとん(・ω・)「んーなんじゃ」


話になるだけあるんだからいいじゃん、ってことらしい
おかん(´∀`)
我輩(゜∀゜)
妹君(・_・)


ドラマをみているおかん(´∀`)

妹君(・_・)「おかん、口あいてるよ」


おかん(´∀`)「…」


妹君(・_・)「おかん、開いてるよ」


おかん(´∀`)「あー」

妹君(・∀・)「口開けてテレビみて楽しいんだ」
おかん(´∀`)「たのしいんだ!!!」

返事がすごく早かった