我輩(゜∀゜)
妹君(・_・)


二段ベッド上段で横になる妹君(・_・)

そして電話中


妹君(・_・)「あ、はいそうです」

妹君(・_・)「そうなんですか(笑)」

そばを通過する我輩((((゜∀゜)

妹君(・_・)「…(うなずいている)」

通過中な我輩(((((゜∀゜)「らりほー」

妹君(・_・)「…え」


妹君(・_・)「私なにも言ってないですよ」

妹君(・_・)「今我が輩がそばを通って…」

我輩(∥゜∀゜)(やべ!!)



ダッシュで逃げました
おとん(・ω・)
おかん(´∀`)
我輩(゜∀゜)

食事中
おとん(・ω・)「この間の落語でなぁ」

おかん(´∀`)「はいはい」

我輩(゜∀゜)(食べてる)

おとん(・ω・)「楽太郎があーでないとこうでないと、かくかく然々」

おかん(´∀`)「ふんふん」

我輩(゜∀゜)(食べてる)

おとん(・ω・)「んで楽太郎が『皆さんは三千円もらいますが、私はごせんえんもらいます』ってな」

おかん(´∀`)「?」

おとん(・ω・)「だから『ご・せ・ん・ぃ・えん』だよ」

おかん(´∀`)「なんなの?」


おとん(・ω・)「だからなぁ…」

(´・ω・)(・ω・`)…


(・ω・)(・ω・)(すがるような目)

我輩(Ⅲ゜∀゜)「ちょっ、こっちみたってわからないから」

我輩(Ⅲ゜∀゜)「しかも同時に同じような顔してこっちみないでよ」



ナイスタイミングでナイス双子な表情でした
おとん(・ω・)
我輩(゜∀゜)
妹君(・_・)


急に掃除をするおとん(・ω・)


おとん(・ω・)「あ!」

我輩(゜∀゜)「?」

おとん(・ω・)「ご〇〇〇」

(゜∀゜Ⅲ)&(・_・Ⅲ)
『うひゃぁ~~』


我輩(゜∀゜Ⅲ)「た、退治したの!?し、新聞~!」

おとん(・ω・)「あっ。逃がした」

(゜∀゜Ⅲ)&(・_・Ⅲ)
『はわわ』

おとん(・ω・)「あ、たまごみっこ」

我輩(゜∀゜Ⅲ)「ぬはー」

我輩(゜∀゜Ⅲ)「おとん、おとん、たまごを棄てなきゃ捨てなきゃ」

おとん(・ω・)「…」

我輩(゜∀゜)「おとん?」


おとん(・ω・)「たべた!」


我輩(゜∀゜)「…ちょっ、おとん!」


たばかったな、おとん!!