おかん(´∀`)
我輩(゜∀゜)
妹君(・_・)


とある会話から
おかん(´∀`)「だってもう60歳だし」

妹君(・_・)「いや、四捨五入しても60にはならないよ」

おかん(´∀`)「あれ?そうだっけ?」

我輩(゜∀゜)「若く見られたい人は沢山いるのに、
素で割増した人は滅多にいないよね」

おかん(´∀`)「そうだったけ~
いくつになったんだっけ?」


歳というものは案外忘れるでござる
我輩(゜∀゜)
妹君(・_・)


妹君(・_・)に足を踏まれた我輩(゜∀゜)


我輩(゜∀゜)「…(別に邪魔な場所に立ってないよなぁ)」


妹君(・_・)「いったいなぁ」


我輩(゜∀゜)「!?」


我輩(゜∀゜)「えっ踏まれているのは我輩(゜∀゜)であって妹君(・_・)は全然痛くないよね」


妹君(・_・)「言われるとうざいから先に言っといた」


我輩(゜∀゜)「!!!!」


ヤレヤレな顔で去っていく妹君(・_・)


我輩(゜∀゜)「ちょっと!!くっそ~」


我輩(゜皿゜)「ぎーぎー」


抗議の気持ちを伝える為にぎーぎーと口で言ってみた
おかん(´∀`)
我輩(゜∀゜)


職場でも変わらないらしいおかん(´∀`)

そんなおかん(´∀`)に対抗する挑戦者が現れたらしい…


おかん(´∀`)「今日ね会社で急にそうさんにね…」

=-=-=-=-=-=

そうさん(`∀´)「ちょっとおかんさん!」

おかん(´∀`)「はい?」

そうさん(`∀´)「実は私ハーフなの」


おかん(´∀`)「あ、お父さんとお母さんのハーフね」


そうさん(`д´)ぽかーん

そうさん(`∀´)「…」


そうさん(`∀´)「おかんさんには敵わないね」

おかん(´∀`)「ふふふ」

=============

おかん(´∀`)「ということがあってね」


我輩(゜∀゜)「…へ~」


我輩(゜∀゜)「ときにそのそうさん(`∀´)は」


おかん(´∀`)「どっからどうみても日本人以外ありえないわよ」


我輩(゜∀゜)「さいでっか」



おかん(´∀`)はどこでも変わらないようです。