妹君(・_・)
我輩(゜∀゜)
あに(・Д・)


妹君(・_・)の指に巻かれた絆創膏に気が付いた我輩(゜∀゜)

我輩(゜∀゜)「妹君、妹君絆創膏どうしたの?」

我輩(゜∀゜)「けがしたと妹君(・_・)「日光でかぶれた」

あに(・Д・)「なに、猿をみてきたのか」

我輩(゜∀゜)「…あぁ日光猿軍団ね」

あに(・Д・)「よし!」

一分後

妹君(・∀・)「ブハァ」

我輩(゜∀゜)&あに(・Д・)「!!」

妹君(・∀・)(肩を振るわして笑う)

あに(・Д・)「ちょっとこの子ったらなんでいきなり(笑)だしてんの」

我輩(゜∀゜)「猿軍団?」

妹君(・∀・)(延々笑い続ける)


一分後

妹君(・_・)「ふぅ」

我輩(゜∀゜)「ねぇ…」
妹君(・_・)(返事もせずに作業を再開)


真相は闇の中