我輩(゜∀゜)
妹君(・_・)
妹君(・_・)「(゜∀゜)、(゜∀゜)」
我輩(゜∀゜)「はい!」
妹君(・_ ・)「メールで頼んでたゴミがなんでここにあるの?」
我輩(゜∀゜)「(ごまかし笑い)」
妹君(・_・)「(ドスを利かせた気味な声で)文字も読めねぇのか」
忘れてた我輩(゜∀゜)が悪かった
数時間後
我輩(゜∀゜)「やかんを頼む!」
妹君(・_・)「なに?」
我輩(゜∀゜)「我が輩、文字読めます!」
妹君(・_・)「?…あぁうん、いいよ」
ゴミ捨てに行きました
妹君(・_・)
妹君(・_・)「(゜∀゜)、(゜∀゜)」
我輩(゜∀゜)「はい!」
妹君(・_ ・)「メールで頼んでたゴミがなんでここにあるの?」
我輩(゜∀゜)「(ごまかし笑い)」
妹君(・_・)「(ドスを利かせた気味な声で)文字も読めねぇのか」
忘れてた我輩(゜∀゜)が悪かった
数時間後
我輩(゜∀゜)「やかんを頼む!」
妹君(・_・)「なに?」
我輩(゜∀゜)「我が輩、文字読めます!」
妹君(・_・)「?…あぁうん、いいよ」
ゴミ捨てに行きました