我輩(゜∀゜)
おかん(´∀`)
妹君(・_・)
ちょいと遅くに帰って 来た我輩
夕飯である月見そばを一人食べる
(´∀`)「そうそう、それでね~」
(゜∀゜)「うんうん(食べるのを中断して話しを聞く)」
(´∀`)「で、それがね」
(゜∀゜)「ふんふん(箸を手に、食べてますポーズ)」
(((((・_・)(風呂から上がった)
(´∀`)「で~」
(゜∀゜)「はいはい」
(・_・)(我輩の隣に立つ)
妹君(・_・)によって我輩(゜∀゜)の手から箸が一本、そっと外される
(゜∀゜)『箸の持ち方指導かな?』
と思う我輩(゜∀゜)
(・∀・)「(ニヤリと笑いながら)ぇぃ」
と妹君は我輩の箸で完璧な形で残っていた半熟タマゴをさした!!
(゜∀゜)「(事態を確認)……ア---!!!」
(´∀`)「あ。」
(゜皿゜)「なんてことするのー」
(・∀・)「つぶしてないから潰してあげたんだよ~」
(’皿’)「わざとつぶしてなかったの!」
(・∀・)「泣く程喜んばなくても(笑)おかん、我輩が泣く程喜んでるよ」
おかん(´∀`)「(棒読み)まぁー」
(:皿;)「喜んでな~い~グス」
妹君(・∀・)「喜んでんじゃ~ん」
涙目になる程びっくり悲しや!だったんだよ!!
おかん(´∀`)
妹君(・_・)
ちょいと遅くに帰って 来た我輩
夕飯である月見そばを一人食べる
(´∀`)「そうそう、それでね~」
(゜∀゜)「うんうん(食べるのを中断して話しを聞く)」
(´∀`)「で、それがね」
(゜∀゜)「ふんふん(箸を手に、食べてますポーズ)」
(((((・_・)(風呂から上がった)
(´∀`)「で~」
(゜∀゜)「はいはい」
(・_・)(我輩の隣に立つ)
妹君(・_・)によって我輩(゜∀゜)の手から箸が一本、そっと外される
(゜∀゜)『箸の持ち方指導かな?』
と思う我輩(゜∀゜)
(・∀・)「(ニヤリと笑いながら)ぇぃ」
と妹君は我輩の箸で完璧な形で残っていた半熟タマゴをさした!!
(゜∀゜)「(事態を確認)……ア---!!!」
(´∀`)「あ。」
(゜皿゜)「なんてことするのー」
(・∀・)「つぶしてないから潰してあげたんだよ~」
(’皿’)「わざとつぶしてなかったの!」
(・∀・)「泣く程喜んばなくても(笑)おかん、我輩が泣く程喜んでるよ」
おかん(´∀`)「(棒読み)まぁー」
(:皿;)「喜んでな~い~グス」
妹君(・∀・)「喜んでんじゃ~ん」
涙目になる程びっくり悲しや!だったんだよ!!