(゜∀゜)我輩
(´∀`)おかん
(・_・)妹君
太陽の恵み降り注ぐ冬の午前
(´∀`)「あんたたち布団ほしなさいよ」
(´∀`)「妹!あんた普段(゜∀゜)に干してもらってるんだから干してあげなさい!」
(・_・)「エ~」
(゜∀゜)「この間干したからいいよ(だから他の人の干したら)」
(´∀`)「ダメよ」
(゜∀゜)「なんで~」
(´∀`)「御布団に黴が生えるでしょ」
(´∀`)「そうならないように干せるときに干しておくの!」
(´∀`)「だから干しなさい」
(゜∀゜)「(そっか・・じゃ干すか)」
とのそのそと起き上がる我輩(゜∀゜)
洗面所に顔を洗いにいく
すると洗面所で我輩の顔をみた妹君(・_・)
(・_・)「(ニヤニヤしながら)(゜∀゜)の顔にシロカビが生えてる~」
な!これはニキビ用のビフナイトだ!!つか普段はなにも言わないくせに
(・_・)妹君め!二三日前に布団を干してあげた恩を忘れやがって!
という訳で自分の布団だけ干しました
太陽の恵みで布団はポカポカでした
(´∀`)おかん
(・_・)妹君
太陽の恵み降り注ぐ冬の午前
(´∀`)「あんたたち布団ほしなさいよ」
(´∀`)「妹!あんた普段(゜∀゜)に干してもらってるんだから干してあげなさい!」
(・_・)「エ~」
(゜∀゜)「この間干したからいいよ(だから他の人の干したら)」
(´∀`)「ダメよ」
(゜∀゜)「なんで~」
(´∀`)「御布団に黴が生えるでしょ」
(´∀`)「そうならないように干せるときに干しておくの!」
(´∀`)「だから干しなさい」
(゜∀゜)「(そっか・・じゃ干すか)」
とのそのそと起き上がる我輩(゜∀゜)
洗面所に顔を洗いにいく
すると洗面所で我輩の顔をみた妹君(・_・)
(・_・)「(ニヤニヤしながら)(゜∀゜)の顔にシロカビが生えてる~」
な!これはニキビ用のビフナイトだ!!つか普段はなにも言わないくせに
(・_・)妹君め!二三日前に布団を干してあげた恩を忘れやがって!
という訳で自分の布団だけ干しました
太陽の恵みで布団はポカポカでした