おはよぅございます。


雨でしゅ雨雨雨

お外もだし
まりあのお目々と心も雨雨雨





いつもどおりの時間に起きて
着替えたまでは良いけど
洗面所の鏡に映った顔を見て
大学の一限目を捨てることにしました。


昨晩、彼にしてあげたかったことと
彼にしてほしかったことを
箇条書きみたいにしてみました。
自虐的だけど必要だと思ったから。

止め処ない涙は本当に雨のように
頬を伝う前に雫になって落ちるんですね


そんなことを深夜にしちゃったから
お目々がパンパン!!!!

こりゃ大学行けないわ汗汗汗


幸い、一限の次は四限まで開くし
それまでに戻せたら良いかな・・・





箇条書きは笑っちゃうくらい
してあげたかったことと
してほしかったことに違いが出ました。

してあげたかったことは抽象的というか
広い意味で応用が利く書き方なのに
してほしかったことは、やけに具体的で
その時その時の願望だったり
実際に口頭のみで終わった
果たされなかった約束だったり。
たぶん、抽象的に端的に書くことも
出来るけど、それだと伝わらないくらい
細かな点で不満や我慢が多かったんだと
再認識してしまうものでした。

きっとこれって、私が彼の望みとかを
ちゃんと把握出来てなかったからだね。
何を望んでて、私に何が出来るのか
ずっとわからなかったから・・・・

そして、私がしてほしかったことは



普通の恋愛がしたい



これだったんだと思う。




あ、また泣けてきた・・・
ダメじゃんダウン逆走してる汗汗





心のお掃除は想像以上にしんどいです。