ブログネタ:私が泣くのはこんなとき 参加中赤くない血だと聞いたことがあります。
よくよく考えると何ら不思議な話しでもないのですが、
『涙=血』
と、いきなり提示されたら否定したい。もしくは考える時間がほしくなりませんか?ww
少し前にも“泣くこと”についてのブログネタに参加したことがありましたが、
大して前でもないので、まりあの泣き方については相変わらずです。
以前の記事で、“泣いていないなぁと感じたら、意図的に泣くようにしていた”と書いたんですが、
最近はむしろ泣かない日がないぐらいなので、“意図的に~”を行うことが無くなってしまいました。
新書や文庫本を買うときはワザと感動ものを選んだりしていましたが、結局一度も開かれていないまま
実家の部屋で眠っているのが10冊ぐらいあります。
きっと読んだら読んだで作品への感想を持って泣けると思うんです。
別に、どんな感動作に触れても何も感じなくなって泣けないという意味ではありません。
映画やドラマに然り。
最近の涙の理由はめっきり、今の恋愛における“自分の現状”と“未来への不安”“相手への願望・不満・不信”によるものです。
ホント、放っておくとグラスに溜まるんじゃないかってぐらい泣いてます。
次の日、お目目が大変なことになるんだよね・・・
嬉し泣きなんて、それこそ高校生か専門学校生の時以来してないなぁ。。。
自分以外の誰かから見ると、「なんでそんなことで?」とか
「泣いてる理由がわからない」って思われちゃうようなことでも、
自分にとっては泣けて泣けて仕方ないって時ってあるでしょ?
まりあ、まさにそれがしょっちゅう。
それってね・・・・・
きっと本人の中では、もう説明することが出来ないくらい、色んな糸が絡まっちゃって、
上手く端的な言葉で言い表せないだけで、とてつもないビッグウェーブが来てるんだと思うの。
そんな時の涙は泣きはらすまで止められないんだよね。
泣き疲れるまで、もしくは自分自身が還ってきて理性が制御してくれるまで。
一番しんどい泣き方。
そんなんばっかって相当病んでるなぁ・・・


