昨日からまた、彼(まりあの)の家に・・・・
って日記をupしたその2時間後ぐらいに、思わぬ事件が

主要駅で、その日の夕飯の買い物もして、お家に向かおうと思って電車に乗り込んだ時、
何気なく携帯を見たら彼からの着信が続いて入っていたみたい(o・д・)
とりあえず折り返しの電話をしてみたら・・・
「まだ駅にいる?家に着いてない?」
「うん。今から向かおうかと思ってるよ」
「だったらまだ電車乗らないで待ってて。もしかしたら・・・・~~~」
「えっ
ホンマに
」
彼から告げられた事に、思わず関西弁が飛び出してしまったよ

とりあえず発車待ちだった電車から降りて、ホームで待機してたんだけど
彼の自体確認状況もスムーズじゃないらしく、なかなか追加の連絡が来ないものだから
ホームからも出て、一端駅構内に戻ることにしましたん((((((;^_^A アセアセ…
カフェに入って待ってても、音沙汰無し
いい加減、時間も経ってるというのに・・・
ってヤバい

携帯の充電が無くなる
(/'ロ')/
とにかく充電しなきゃ、もし連絡があった瞬間に切れたりなんかしたらエラいことです
重い荷物を携えたまま、近くの電気屋さんの携帯コーナーまで行って充電しようとした所で
間が悪く、連絡がくるわけですよ(゚o゚;)
「やっぱり今日は行っちゃダメだ
どこかで勉強して時間潰せない?」
「え~
どこかって私、場所知らないし
」
「じゃあ○○駅わかるだろ?あそこの傍に図書館あるから、そこで勉強してて」
「・・・わかった」
一時的に目的地は決まったけど、イヤな予感・・・
まりあの今晩の寝床について雲行きが怪しくなってきてました。
神様は、本当に意地悪です。
まりあが電車を乗り継いで、指定された駅に着いたら17時になろうとしてしました。
図書館に向かう途中、まりあと入れ違うようにして学生らしき人が次から次へと図書館から出てきます。
あ、今の時分から空くんだ~ラッキー(=^0^=)
自習室空いてるんちゃーう?
と調子に乗ったのですが・・・
はぁ・・・(´ヘ`;)
閉館時間でした。
チーン( ̄人 ̄)昇天
彼にその旨を伝えたら、恐れていた返事が返ってきました。
「仕方ない。戻るかい?」
私、あなたが今日の昼からコチラに来て良いよって言うから、急いでお家に戻って準備して
新幹線のったわけなんですけど


それをまた戻れて・・・・
営業サラリーメンじゃないんですけど


まりあも必死でした(>_<。)
だって親になんて言えます?
揉めるに決まってますから
そして、結果として落ち着いたのは、駅のカフェで勉強しながら待ってろってことでした。
途中、ごちゃごちゃあってマジでムカつくこと言われたりで大変だったのですが、
ちょうどカフェが閉まる20時前に、また彼から連絡があって、最初の主要駅に向かい、そこでご飯を食べたのでした
もしかして・・・
無理やり帰らされるのかも・・・
と内心ハラハラしていました
彼がカバンをゴソゴソしたら、いきなり新幹線のチケット出されるんじゃないか
とか
携帯をいじってたら、インターネット予約で席取ってるんじゃないか
って気が気でない

そして遂にっ・・・・
「それこそ複製無いんだから失すなよ」
って手渡されたのは・・・・
ヽ(≧△≦)/
(・∀・)あれ?
ちょっと古めの鍵でした
これはもしや・・・
「それが学生時代から住んでる家の鍵。
明日が朝から雨だったら、これから東京向かおうかと思ってるけど
今見てると微妙だからな~
もしかしたら一緒に帰るかも知れないけど」
だから携帯見てたわけか・・・( ̄▽ ̄;)
「帰らされるのかと思った・・・」
「じゃあ帰れよ」
「やだー困るってばーヾ(゜皿゜)ノ」
とまぁ、そういうことで
以前から“医学書の散らばる家”“寝に帰るだけの家”と聞いてだけいたお家に
向かうことになったのです
なんというか・・・
色々なサプライズのあるお家でして・・・
妙に落ち着くようで落ち着かない( ^.^)( -.-)( _ _)
ごちゃついてるとこ片付けたいけど、いやなものもあるだろうし・・・
また機会があったら片付けようかな?
たぶん滅多なことがないと有り得ない機会だろうけど・・・
って日記をupしたその2時間後ぐらいに、思わぬ事件が


主要駅で、その日の夕飯の買い物もして、お家に向かおうと思って電車に乗り込んだ時、
何気なく携帯を見たら彼からの着信が続いて入っていたみたい(o・д・)
とりあえず折り返しの電話をしてみたら・・・
「まだ駅にいる?家に着いてない?」
「うん。今から向かおうかと思ってるよ」
「だったらまだ電車乗らないで待ってて。もしかしたら・・・・~~~」
「えっ
ホンマに
」彼から告げられた事に、思わず関西弁が飛び出してしまったよ


とりあえず発車待ちだった電車から降りて、ホームで待機してたんだけど
彼の自体確認状況もスムーズじゃないらしく、なかなか追加の連絡が来ないものだから
ホームからも出て、一端駅構内に戻ることにしましたん((((((;^_^A アセアセ…
カフェに入って待ってても、音沙汰無し

いい加減、時間も経ってるというのに・・・
ってヤバい


携帯の充電が無くなる

(/'ロ')/とにかく充電しなきゃ、もし連絡があった瞬間に切れたりなんかしたらエラいことです

重い荷物を携えたまま、近くの電気屋さんの携帯コーナーまで行って充電しようとした所で
間が悪く、連絡がくるわけですよ(゚o゚;)
「やっぱり今日は行っちゃダメだ

どこかで勉強して時間潰せない?」
「え~
どこかって私、場所知らないし
」「じゃあ○○駅わかるだろ?あそこの傍に図書館あるから、そこで勉強してて」
「・・・わかった」
一時的に目的地は決まったけど、イヤな予感・・・
まりあの今晩の寝床について雲行きが怪しくなってきてました。
神様は、本当に意地悪です。
まりあが電車を乗り継いで、指定された駅に着いたら17時になろうとしてしました。
図書館に向かう途中、まりあと入れ違うようにして学生らしき人が次から次へと図書館から出てきます。
あ、今の時分から空くんだ~ラッキー(=^0^=)
自習室空いてるんちゃーう?

と調子に乗ったのですが・・・
はぁ・・・(´ヘ`;)
閉館時間でした。
チーン( ̄人 ̄)昇天
彼にその旨を伝えたら、恐れていた返事が返ってきました。
「仕方ない。戻るかい?」
私、あなたが今日の昼からコチラに来て良いよって言うから、急いでお家に戻って準備して
新幹線のったわけなんですけど



それをまた戻れて・・・・
営業サラリーメンじゃないんですけど



まりあも必死でした(>_<。)
だって親になんて言えます?
揉めるに決まってますから

そして、結果として落ち着いたのは、駅のカフェで勉強しながら待ってろってことでした。
途中、ごちゃごちゃあってマジでムカつくこと言われたりで大変だったのですが、
ちょうどカフェが閉まる20時前に、また彼から連絡があって、最初の主要駅に向かい、そこでご飯を食べたのでした

もしかして・・・
無理やり帰らされるのかも・・・
と内心ハラハラしていました
彼がカバンをゴソゴソしたら、いきなり新幹線のチケット出されるんじゃないか
とか携帯をいじってたら、インターネット予約で席取ってるんじゃないか
って気が気でない

そして遂にっ・・・・
「それこそ複製無いんだから失すなよ」
って手渡されたのは・・・・
ヽ(≧△≦)/
(・∀・)あれ?
ちょっと古めの鍵でした

これはもしや・・・
「それが学生時代から住んでる家の鍵。
明日が朝から雨だったら、これから東京向かおうかと思ってるけど
今見てると微妙だからな~
もしかしたら一緒に帰るかも知れないけど」だから携帯見てたわけか・・・( ̄▽ ̄;)
「帰らされるのかと思った・・・」
「じゃあ帰れよ」
「やだー困るってばーヾ(゜皿゜)ノ」
とまぁ、そういうことで
以前から“医学書の散らばる家”“寝に帰るだけの家”と聞いてだけいたお家に
向かうことになったのです

なんというか・・・
色々なサプライズのあるお家でして・・・
妙に落ち着くようで落ち着かない( ^.^)( -.-)( _ _)
ごちゃついてるとこ片付けたいけど、いやなものもあるだろうし・・・
また機会があったら片付けようかな?
たぶん滅多なことがないと有り得ない機会だろうけど・・・