セールスプロモーションは、日本語では、販促とか販売促進の意味で、SPとも略されて多様される。
その代表的なものがCMとか広告の類。
ネット広告の時代に変わり、リアル広告は減り、ネット広告は裏の裏まで流れるようになったようだ。
不健全な広告も多いと聞く。
誇大なものから嘘や誘導等さまざまな手法で一般人を巻き込んでいく。
いつしかなんらかの被害にあってしまう構図が増えていく。
摘発された海賊漫画サイトの首謀者。
そこに広告を出稿していた会社もあるのも問題で、広告業界では摘発をきっかけにやっとブラックリスト化と拘わらないよう自助努力が少し進みだしたようだ。
健全なマーケティングマネジメントとタイトルにいれようとしてやめた。
健全とは?が、わからないからだ。
どこまでというのは、なんらかのルールや規定などで具体的に示さねば判断できないもの。
規範とか基準とかが必要な時代だ。
そうでないものをいかに排除するかの技術がいる。
フジテレビのTVドラマの「ゴシップ」がとても面白い。
いかがわしいネットスクープ記事の編集部を主人公の華ちゃんが本当のことしか書かない!と、次第に存在価値を高めていく筋書き。
感動とかは、真実の中にあるということを見せてくれるよいドラマ(www?)。
映像や画像のSPに絡む世界的な権威あるコンテスト企画を主催するチームがある。
それが、「カンヌライオンズ」という応募型のコンテストを開催するコンクール。今、ちょうど始まっている。
1954年から始まっているチームだ。
どんなものなのか、知らないサイトだが、去年の受賞作を紹介しているので引用させてもらう。
そちらのサイトをみて、映像をご覧いただければ、授賞理由も説明があるのでわかりよい。
フェスティバルの概要をメインサイトより引用:
サイトはこちら:
エントリーに役立つビデオ:









