Ameba公認マーク
食品で使うことに今回は特化したいと思います。
なかでも、即席めん類に。
Amazonパントリーで使うのが最良のようだ。
その理由を解き明かしていきたいと思います。
私は、やきそばが大好きだ。
お好み焼きならオムそばがいい。
即席めん、インスタントならば、
・日清やきそば
・日清UFO
 
昔からある日清焼きぞばはフライパンに水を入れて煮込む。手間がかかる。
でも、親しんだ味はいくつになっても忘れられないもの。
ソースの味が好きなんだ。
ネットで即席めんを買おうと思えば基本はダース買いせねばならない。
あれこれ食べたい時には「Amazonパントリー」が良い。
先ずは、Amazonパントリーの食品群は、
上の段が食品アイテム分類だ。沢山ある。
左側に食品・飲料・お酒の食品・調味料・お菓子・・・
ややこしーー、沢山ありすぎて・・・
そんな時は、「麺類・パスタ」とか「即席めん」で検索してみるとか、Amazonパントリーで検索してから「ラーメン」とか「麺類」で検索するとだーっと何十点も出てきます。
左側の欄に検索項目にチェックができます。さらに細かい検索も可能です。
Amazonパントリーでは、各商品を3点から5点セットで購入できるようです。
仕事で名古屋に住んでいたこともあるもんでぇ、ほしくなるこんな商品も見つけた。
そばも食べたいし、大盛りも、ちょっとだけ贅沢なのも選べる。
細かく・ゆっくり選んで選択できる。
どこのサイトでも出来そうなのだが、意外に面倒なのだ。この個別チョイスが。
Amazonパントリーのページで、左側に
 
 
 

 

パントリーBoxの使用率を選択して100%以内にまとめ上げる秘訣がある。

容量別にまとめていくのが良さそうだ。

上の図では、5%未満で選択してみた。何故か5.5%も入ってきたのは?だが、まあ、御愛嬌ということで。

どれをどの位買えばどれくらいの大きさ・容量になるかの目安になる。

ラーメンでみると、大体、3%から7%の間がほとんど。

平均4%とすると、なんと25種類も選べる!!

 

まあ、そんなにはラーメン買わないよね?

 

いえいえ、実は、このブログでも防災に関して震災経験者なだけあっていつも気にしていて、そんなことに触れています。

フェーズフリーという考え方で日常も非日常も(2020/7)

緊急時の食料を当初は、別に5年以上の保存可能食品で保存していて期日になることには、いやいや食べていて、また追加購入するということをやっていたのですが、「フェーズフリー」という考え方を知ってからは、日持ちする食品を順繰りに購入していけば安心かついやいや食べることも無くなるのだと気が付きました。
そうなんです。
言いたかったことは、定期的に即席めん類等を2週間大目に購入していくことでフェーズフリーになるのです。
Amazonパントリーの良さは、そこにあります。
 
勿論、Amazonで非常食を検索すれば、5年保存可能なものが沢山でてきます。
 
でも、インスタント食品でいいじゃない。
湯さえ沸かせれば作れます。
そう難しい話ではないです。
 
Amazonパントリーへは、ここからどうぞ!勝手なおすすめ!です。(笑)