Lineは誰でも入れると思っていたら苦労がありLineは入れてもLine@は誰でも入れるわけではなかった。

 

スマホが中心であれば特に問題なくLINEのスマホアプリをダウンロードすれば簡単な手続きでアカウントは確保できる。

 

携帯ではないiPadでLINE見ているしPCでも見ている。

登録をすればできることで、スマホに確認メールが入るところが少しセキュリティ強化されたところなのだろう。

 

では、

新しいiPadで違う人格でLINEアカウントを取る方法をご存知?

個人を特定できればできるのだが、スマホ所有者で認識するのが一般的なのだが、

スマホがなくとも取ることができる。

・Facebookアカウントで

・固定電話で

最初から分かっていたわけではないので一苦労。

電話に「こちらはLINEです。1111。」が繰り返されて伝えられる。数字は仮。

 

問題は、ビジネス用のLINE@(ラインあっと)には、一般Lineアカウント取得後に申し込みして審査がある。その審査内容は、まるで街金(マチきん)のように秘密主義だ。どんな理由で審査するのかは、企業の勝手と言わんばかりに。

 

それは、一種のブラックボックスだ。

 

もっとオープンな規定とすべきだ。

どう考えてみてもビジネスライン化できるかどうかを見極めているにすぎない。

これどう見ても審査があるとは思えないが実際はあるのだ。

 

さすが韓国企業だ。

 

むやみに広げないところに次のビジネスモデル化を感じる。