ちょっと遠出をして、姫路まで行ってきました。
今、話題の『黒田官兵衛の姫路城』へ。
まだ、平成の大改装は終わっていません。来年の3月27日までは中に入れません。
今回は、観光までは無理なので遠くで眺めるだけにして、戦国の世の東播地区を想像してみました。
今、話題の『黒田官兵衛の姫路城』へ。
まだ、平成の大改装は終わっていません。来年の3月27日までは中に入れません。
今回は、観光までは無理なので遠くで眺めるだけにして、戦国の世の東播地区を想像してみました。


とうばん、って漢字変換できない!なぜ?ひがしはりまとかけばでるのだけどね。
なかなか楽しそうな観光ルートが沢山ありました。
秋になったら組んでみるといいと思います。
姫路の駅前は一変していました。
名古屋の駅前にはほど遠いのは事実だが、昔の田舎の姫路のイメージはもうない。
立派なものです。
駅の裏には、JALのホテルなどもできている。

そして、JR姫路駅の再開発でできたピオレという名のファッションビルやヤング館という懐かしい響きの名前(かつて三宮にあったプランタンヤング館とおなじ)と大阪駅にはほど遠い面積だったがごちそう館で構成されている。




