腕時計話題は、初めて書くかも。

腕時計フェチとまではいかないがコレクションしていた。

勿論、高級腕時計の話ではない。お金がモノをいう世界には入れない。

「世代x性別xブランドで切る!」という日経BP社のマーケティング本を今読んでいる。

全世代での所有一位は、世界のセイコーですが、世代別にみた特徴めいたところを少し見てみることにする。
高級腕時計って、男は好きなので意外に1点豪華主義でボーナスはたいて買った人も多いかもしれない。20代の特徴は、ポール・スミスがベスト5に出てくる。
50代以上はほぼロレックスですね。30代もそうなんですが・・

40代ではロレックスよりタグホイヤーなんですね。30代でもロレックスの次に来る。どちらか、ですね。勿論、オメガは25歳から44歳まではロレックスより上ですね。

カシオも大体各年代で2位か1位なんですが、これは値段とGショックシリーズが堅調なんでしょう。

私は、この分析結果に絡みません。 大体が、いつも人より違うみたいです。

でも、小物にはこだわりあるよね?って言われますね。

今、シチズンからアテッサ25周年記念モデルが発売されている。
 
 
 これ。
ちょっと紹介しますと、4大陸で通用する電波時計でエコドライブというソーラー充電で世界時間に瞬時に変換できる。

わずか5年前だが、20周年モデルにこだわって世界に通用するビジネスマンをめざして買った。
 
 2011年になって時計が狂いだした。
直しに出さないとだめなのだろうかとネットで調べたら、プログラム変換しないと2010年で狂うということが分かった。
なんと無償で修理してくれた。
未だにあきずにお気に入りだ。
 
 裏に、20thとあるでしょう。
オメガのスピードマスターも中古だけどこだわって買ってしまったが、既にお蔵入り。
手巻き。月に行った時計として有名。無重力で使うこともないだろうに、無重力でも狂わないというふれこみだった。

電波時計はドイツのユンハンスが世界初だった。その電波時計も買った。
でも、重くて・・・

結果、このシチズンのアテッサが一番ということに自身では思っている。


買えたらきっともっと違うことをいうのだろうが、


これくらいにしといたろ~

と、いう言い逃れが大阪風ごまかし。