ブライダル関連ネタでまたちょっと違った方がお越しいただけたようでありがとうございます。
ついでに!
うちの息子の嫁候補探してやってくださーい。もう27歳。車関係のエンジニア。
なかなか出会いの環境のないところでお仕事していてなんぱなんてできそうもないそうで・・・

というのは親心として。


赤ちゃんは母乳で育ち、大きくなっても男はお乳が大好きで女性は寄せたりあげたり乳育成に余念がありません。やはり異性の最たるシンボルなんでしょう。
私も好きです。

で、本題は販売促進、略して販促。

字のごとく売上を上げるのを促進することのいろいろなんですね。
チラシを出したり、CMを出したりいろいろやる中身は商品の魅力を出しつつお値段訴求。絶対小売額を高くできる日本では既にブランド・商品品質が一定レベル以上に達している。だからそこからどれだけ割引できるかが中心。50%OFFが常識となったバーゲンセールですが最大70%OFFとかある一方でバーゲン除外があり20%程度の割引品もある。
割引訴求以外には期間限定とかおまけが付いてくる、まとめたらさらにお得とかの組み合わせ。
そうでなければ抽選で思わぬプレゼントをゲットできる!とか。

これ全部、売らんかな!行動。それが販促。

一方通行的な販促はネットであってももううんざり。
ヒット率が上がらない。
値段競争だけでは消耗戦になって余力のある企業だけが生き残ることになる。


既にONE TO ONE マーケティングの時代と言われてひさしい。

個人から個人へ何を伝えますか?

極論ですが、異性の最たるシンボルとONE TO ONE Marketingをコラボさせると新しいマーケットが築ける。
KARAは尻ふりダンスだった。もう既にそれを利用したものは増えている。

あくまで極論ですからセックスアピールを多用せよと言っているわけではないです。

感覚・・・・五感にどう訴えていくか、ということを言いたかったの。