ラゲッジハンドルはキャリーカート・キャリーケースをお使いの人に最適 | ドロップシッピングで時代を読む還暦青年のつれづれ日記

ラゲッジハンドルはキャリーカート・キャリーケースをお使いの人に最適

キャリーケースを使っている人、最近本当に多くなりましたね。

でも私は正直あれあまり好きではありません。なぜかというと、使っている人が使いこなせていないんです。

だから混雑している時など、ぶつかったりぶつけられたりして痛い目に逢っているんです。

たとえば、混雑した駅ではクロスした状態で人と人がたがいにすれ違います。

人をよけたと思った後にキャリーケースがついてくるとそのキャリーケースに脚をぶつけ転びそうになったことが何度もあります。

キャリーケースを持った人も周りに気を使ってくれればよいのですがほとんどの人がその気配がありません。

以前は海外旅行に行く人だけが使っていたのでそんなに人数は多くなかったのですが最近は出張族やサンプルを持ち歩くような人など多くの人が使い始めています。

そんな状況ですから完全にお洒落だと思って使っている人もいるんですね。

そういう人はかばんが完全に自分の後ろ1メートルくらいまで占拠していることに気が付いていません。

でも、あれはその使っている人本人だけの問題とばかりは言えないんですよね。

かばんの引き手事態がそのようにしか引っ張れない構造になっているんです。

ですから、使っている人事態も結構疲れるのではないかと思います。

たとえばこんなのがあったらずっと楽に引けるのではないでしょうか。ちょっと見てください、いいと思いますよ。

ラゲッジハンドルという製品です。

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