アダムはリンゴが欲しかったから食べたのではない。
禁じられていたから食べたのだ。
byマーク・トゥエイン
さてアトランティカいってみよ(ノ´▽`)ノ
今回は引き続き生産関係のお話。
生産には個人製造とギルド製造と2種類の生産方法があります。
個人製造はその名の通り、自分で素材集めやかかる資金、出来上がった生産物まで全てを個人で管理します。
そして今回はちょっとややこしいギルド製造を説明したいと思います(`∀´)
ギルド製造とはギルドメンバー全員で一つの生産物を作る共同作業です。
個人製造と違うのは、戦闘でのみ作業経験値を得られるということです。
では実際にギルド製造をやってみましょう(o^-')b
今回のギルド製造には巫女のスキル本【生命の祝福・中級】を100冊仕込んでみます♪
そしてこのように材料を投入すると、いざギルド製造のスタートにあいなります:*:・( ̄∀ ̄)・:*:
そこそこの作業量1500000ですが、これをギルドメンバーでやればそれほど苦にならない数字です。
人数が多ければ多いほど、早く完成することになりますよね(o^-')b
さて、戦闘して作業量をこなさなくては!いってきま~すε=ε=ε= ヾ(*~▽~)ノ
火の谷での戦闘を黙々とこなしていきますよ!(ノ゚ο゚)ノ
すると、チャット蘭にこのようなログが流れます。
このように戦闘を重ねて作業量を達成すると、完成となります( ̄▽+ ̄*)
しかしここで注意点を!!
この作業経験値は個人製造をやっている場合加算されません
よって個人製造とギルド製造を同時には出来ないってことですね(;^_^A
ここでざっとギルド製造のメリットとデメリットを上げていきましょう。
【メリット】
・膨大な製造量でもメンバーの協力ですばやく生産できる。
・製造量に応じたギルドポイント、ギルド経験値が得られる。
・製造貢献値(個人製造してない状態で戦闘)によって、生産経験が得られる。
・戦闘毎に生産経験値本が得られる。
【デメリット】
・生産経験値が個人製造の半分しか得られない。
・製造貢献値によって生産経験値が決まるため、仕込みをやった人が経験を得られない場合がある。
・メンバーでよく話し合わないと、仕込む順番で揉めることもありうる。
といったところでしょうか( ̄_ ̄ i)
うちの場合は薬や食料の分配、呪文書の作成などで主に利用してますかね(*゚ー゚*)
まぁ、なんにせよ・・・
お金いっぱいいるけどね(ノ´▽`)ノ







