初期設定ファイル
もう一つ、実際にもしもAPIを使う前に、初期設定ファイルを作っておきます。
ショップIDとAPIで必要な認証コードを設定できるようにします。
ショップIDは、管理画面に入れば、右上にあります。認証コードは、もしもAPIの説明のところから利用申請してもらってください。
あと、ランキングは何位まで表示するかと、
もしもAPIは、1認証コード当たり1秒に1回程度の要求を受け付けられるとあり、あまり負荷をかけないようにキャッシュを使うことを考えて、キャッシュを置くディレクトリと有効時間をセットしておくことにします。
メインの方では、このファイルを読み込むのを追加します。

ショップIDとAPIで必要な認証コードを設定できるようにします。
ショップIDは、管理画面に入れば、右上にあります。認証コードは、もしもAPIの説明のところから利用申請してもらってください。
あと、ランキングは何位まで表示するかと、
もしもAPIは、1認証コード当たり1秒に1回程度の要求を受け付けられるとあり、あまり負荷をかけないようにキャッシュを使うことを考えて、キャッシュを置くディレクトリと有効時間をセットしておくことにします。
<?php
$shop_id= "1"; //ショップID
$authorization_code="1234567890123456789"; //認証コード
$max_rank = 10; //ランキング何位まで表示
$cache_dir= ""; //キャッシュディレクトリ
$cache_time = 24*3600; //キャッシュ有効時間(秒)
?>
メインの方では、このファイルを読み込むのを追加します。
<?php
mb_regex_encoding("UTF-8");
mb_internal_encoding("UTF-8");
require_once('config.php');
require_once('urllist.php');
?>
