帰りにキルフェボンでも行こうかしら~とうろ覚えの道を歩いてたら

こころをつかまれました。おみせにすいよせられた。
こねこのぴっちらしいです。
うそ! ぴっちこんなにかわいかったっけ!?

ぬいぐるみ買ってどうすんのだーと思いつつ連れて帰ってきました。
だって、仔猫の重さのぬいぐるみなんだよ…
手のひらに乗せているとしんみりします。あの頃は単純にかわいかったな!
使い道がないのもかなしいので、電話を機種変したらコイツつけようと思います。
携帯にぬいぐるみつける年齢でも時代でもないのはわかってるんですけど
当方もちものにツッコミ入るのは慣れっこですので正直へっちゃら!
そしてキルフェボンにはたどりつけなかった。