学生ビザでアイルランドに滞在していた
2017年を思い出し日記中。
あまり書けていなかったアイルランドのこと🇮🇪
学生ビザで約7ヶ月間生活していたアイルランド。オランダ旅の振り返りを終えたので
アイルランドのことも書きたくなったのでした🚶🏻♀️
。。。。
◼︎Dublin
アイルランド🇮🇪はイギリスのお隣にある島国
北海道ほどの大きさで農業もさかん(似ている)。
緑豊かな自然⛰️🐐🌲が魅力のアイルランドですが今回は首相のダブリンのこと。
(Puffyの「アジアの純真」北京 ベルリン ダブリン リベリア〜♪にダブリンが入っています٩( ᐛ )و
人がたくさん写っていますが仙台くらいのコンパクトさつつ必要なお店は大体そろっている規模感が心地よい都市です (強い刺激を求める人には物足りないかもしれないけどもわたしは好きなのです)
ダブリンを北と南に隔てるリフィー川
ショッピングセンターが複数立ち並ぶHenry street
歴史あるデパートARNOTTSが目印(1843年創業!)
*スレッズの投稿
またダブリンは大学都市•文学都市でもあり🏛️📓
「ドラキュラ」作者:ブラム•ストーカー
「ガリバー旅行記」作者:ジョナサン•スウィフト
「幸福の王子」作者:オスカー•ワイルド
などの文学作家さんたちが卒業しているトリニティ•カレッジがあります。
トリニティ•カレッジは\\無料//英会話教室を主催していて学生ボランティアさん&運営の先生方と共に英会話したり提携美術館などに野外学習に行けたりしたので後のアイルランドワーキングホリデーで大変お世話になりました。
↓アイルランド各地で行われてる無料英会話コミュニティの一覧(ワーホリの方にオススメ!)
https://www.thirdageireland.ie/failte-isteach/locations
トリニティ•カレッジの図書館は世界で最も美しい、と言われている「ケルズの書」が収蔵されていて観光地としても人気です。
映画「スター•ウォーズ」のジェダイ•アーカイブのモデルにもなっており壁一面に本が敷き詰められているロングルームは圧巻です。
ケルズの書の一部をモチーフにしたノート
*スレッズの投稿
またメインストリートから歩いていける距離にダブリン城をはじめとする歴史ある建物が集結しているところも周りやすい魅力。
12世紀からの歴史をもつダブリン城。
尖ったお城でなく要塞っぽいのに
中はお姫様がいそうな感じのギャップが良きです。
道路を繋ぐ橋が特徴的なクライストチャーチ大聖堂
老朽化により現代的な建物に改修予定の😢
ステファンズ•グリーンショッピングセンター
(この姿のまま残してほしい。。
アイリッシュ文化を代表する「リバーダンス」が開演されているゲイエティ・シアター
fullを載せたいけども(ある)←公式さんの抜粋から。
アイリッシュ音楽、アイリッシュダンス、自然崇拝やケルト文化が溶けあう演目。生で観た時の迫力は感動ものです。
*スレッズの投稿
ダブリン中心地は横に連なる煉瓦のアパートメントが多くこの風景をみるとダブリンだなあと思います。
カラフルでクラシックなドアが可愛い。
街の中心を最新の路面電車ルアスが通ります🚈
都心といいつつステファンズ•グリーンに代表される緑豊かな公園がたくさんあるのが癒しです。
鳥さんいっぱい鳥鳥
portobelloの川縁では🦢さんを間近で見れました。
(地元みたいでしみじみ
エレガントてクラシック、と重厚なだけではない
ダブリンのポップでパブ!お酒!なところも好きなのです。
George's Street Arcade、古本屋さんやヴィンテージショップなどが立ち並ぶ通りが目がにぎやかでおもしろい。
外国の本の表紙、レコードやCD💿のジャケットみるのが好きでした。
今はオンラインのみになってしまいましたがダブリン発のカラフルなワンピースドレス👗を作っていたお店。
変わった柄がいっぱい
セールになった時(23€とか)に購入したりしました
自転車柄は姉へのお土産
(形が可愛いのでよく着てくれました)
クラシックな形のワンピースにポップな柄が可愛いお店でした。
*スレッズ投稿
(古着屋さんなどもたくさんあってカラフルです)
そしてパブの連なるテンプルバー周辺。
音楽も色も溢れる通りにわくわくします🎶
*スレッズ投稿
アイルランドといえばパブにアイリッシュ音楽ですが、テンプルバーはダブリンでも最もパブ密度の高いエリアで競い合うように音楽がなっています。
アイルランド🇮🇪といえば黒ビールの\\ギネス//発祥の地。パブでギネス片手におしゃべりしたり音楽を聴くのがアイリッシュの人々の日常だそう。
ポップスが多いパブもありますが、伝統音楽であるアイリッシュ音楽やダンスを観れる場所が好きです
ダブリンの象徴であるリフィー川を南北に繋ぐハーフ•ペニー橋。
夕暮れのリフィー川、夜が近づくとともにパブは活気づいていくダブリンの街が好きでした🍺


































































