もるたんのピグをつくりたいがためにアメブロつくっちゃいました!おもにプラシーボのインタビューとか訳してみようかと...勉強のために...(;^_^A

某MIXIに投稿した訳の間違いに気がついたのでorzこちらで訂正させていただきます。聞き取れなかったところとかは、適当にごまかしているので...



Hi, Brian!

Hi!

(カタログマガジンのなんとかです、は名前が聞き取れなかったのでパスです。)

インタビュアー:シンガポールは初めてではないですよね。

Brian:zooってところで、初めて演奏したよ、1997、1998年かな?当時は(シンガポールは)すごく遠いところだと思ったよ。あの当時はあんまりツアーもしてなかったからね。最近はアジアにもよく来るようになって、あんまり遠いとは感じなくなったよ。

インタビュアー:シンガポールでの予定はありますか?

Brian:Rockするよ。それと、noiseを出して大騒ぎするつもりだよ。

インタビュアー:買い物は?

Brian:買い物はマレーシアで済ませた。

インタビュアー:アイライナーはどこのブランドを使っているか聞いてもいいですか?

Braian:MAC


インタビュアー:MAC?

Brian:(カメラに向かって)もう一回言ってもいい?機会があれば言ってるんだけど、僕はMACを使ってるので、MACがスポンサーになってくれたらとってもうれしいんだけど。(にっこりドキドキ

インタビュアー:MACのみなさん、聞いてますか?
人生のサウンドトラックとして、なくてはならないアルバムってありますか?

Brian:とっても物議をかもしそうなことを言けど、僕は、音楽なしでも、生きていける、と思うんだ。

インタビュアー:ミュージシャンからそういう言葉を聞くなんて驚きですね。

Brian:可能だと思うよ。楽しくはないかもしれないけど、でもできると思う。最悪の音楽って、たとえば、プライベートで自分だけだと音楽をながさないでいることができるけど、タクシーに乗ってひどいR&Bや、Jポップとかが流れていたり、エレベーターで音楽が流れていたり、避けられないけど、たいていの人は頭の上をとおりすぎるだけなんだろうけど、僕たちはミュージシャンなので、そういった音にとても敏感に耳を傾けてしまうんだ。とりわけひどい音楽って、僕にとっては拷問なんだ。

インタビュアー:いま聞いていてすごくいいっていうバンドはありますか?

Brian:あるよ。でもライバルだから、名前は言わない。Miley Cyrusのまねをするよ「No, no, no, no,no, わたしのことだけなの、彼らは関係ないわ、わたしなの!」

インタビュアー:スタジオにもどって7枚目のアルバムのレコーディングをする予定はありますか?

Brian:Yes

インタビュアー:なにか教えてくれませんか?

Brian:No

インタビュアー:Damn it! (lol)
また新しいサウンドを試みるとか?

Brian:おそらくね。僕たちはすぐにあきてしまうから、以前につくったものと同じようなサウンドのレコードは作りたくないんだ。だからいろいろと実験してみるよ。

インタビュアー:期待してます。