東京国立近代美術館にて開催中の
ピーター・ドイグ展に行ってきました!
日本初個展です。
ピーター・ドイグは、
今、最も、世界で最重要な、画家の中の画家と評されているスコットランド生まれでトリニダード・トバゴで暮らす61歳のおじさま♡
いやいやいやいやちょっともう
行ってから数日経ちますが、
今もまだ余韻にびよんびよんに浸りまくりなのです。
何とかもう一回、会期終了までに行けないだろうかと
企むくらいに、もんのすごくよかったです。
ピーター・ドイグ展は、
本当なら6/14まででした。
2/26に開幕して4日後には
感染拡大のために閉館し、
3ヶ月半の空白を経て再開しました。
そして、10/11までやってます。
この、
春から夏にかけての、
あり得ない感じ、
何だったんだろうかな感じ、
くり抜かれて
ごっそりと
別なところに置かれた感じが、
まさに、
ドイギー!!!
あの時のあのような空白が描かれた絵画です。
そう、
絵画であるということが
この時ほどとてつもなく身に染みて
心に直接的に入ってくる
その要因そのものであったように思います。
エナジーそのままで、
本当にすごかった♡
タロットだなぁ。。
と思いました。
モルフォが放つタロットとは、
生きること
生きざま
生の息吹の交流です
様々な制約があって、
これまでなかったルールが続々と追加されて
息苦しくて
奇妙な世界になりつつありますが、
そんな滑稽さすらも、
遥かに楽々と超えて、
全ての取り戻しが起こりました。
あぁ、そうだったぁ〜〜
例え様々な制約があって、
強制的にそのようにそうなったとしても、
私たちの本質は絶対的に大丈夫♡
私がそれをするのではなかったのだぁー!!
という取り戻しです。
これは、トートタロットと同じもので、
トートタロットでこれが起こります。
私たちは、知らず知らずに
のせられてしまって、
それが“生きること”だと勘違いしています。
不安を煽動することが
これほどまでに皆を簡単に洗脳させてしまうのかと
ここまでの流れを見ていておかしいと思いませんか?
あれ?
これが本当のことだと思っている人は、
ここを読んでいるのだろうか?
もしそうであるのならば、
離れることをお勧めします。
私は、表面だけの上塗りで生きることをやめにします。
ツインレイの幻想も見事に破壊されてゆきましたね。。
彼が消えてしまったおかげで
(消えてしまったように見えるだけですが)
ツンレイ呪縛から解かれた方はとても多いでしょう。
彼を経由して受け取っていたものは、
ここからは、
個別にダイレクトに直に
受け取るものとなります。
ですから、
蓋を開けてみたら、
あれ?違っていたなぁとか、
ん?こんなのだったかな?とか、
間違っていたり、
私には無理だなと思ったり、
白けてしまったり、
憑き物が落ちたように何も感じない!
というのであれば、
あは♡まやかしでした。
安心して全て手放しましょう!!
私は、このまやかしの世の中で、
眼に映る全てと同等に
眼に映らない全てを
とても大事なことととします。
心のことを語らずに、
霊的なことを学ばずに、
魂のことを知らずに、
どうやって
生きていると言えるのでしょうか?
目に見えぬもの達を
なかったことにして生きる生き方を
私は知りません。
目の前のことに限らず、
霊的なこと、
不思議なこと、
一歩踏み込んだ世界のことを
知りたい、
興味がある、
ウズウズする、
また、
タロットを使ってみたいとか、
自分で自分のことをしっかりと知りたい、
この状況を教えて欲しい☆
などという方は、
ぜひご一緒に
トートタロットと共に生きてゆく
真実の道を歩みましょう♡
新たな講座もスタートしますよ!!



