過去の記事で

スキルアップしたい時

のアクセスが最多になったので

もう少し書きたいと思います。


ここで記載する

スキルアップの考え方は

入門から仕事に活用する

くらいまでの段階です。


ありきたりですが

習熟したい対象のスキルに

関連することについて

偏見を捨てて

広く興味を持つことです。


複合的な理解が必要になる

スキルが多い中

目の前の仕事しか

興味を持たず

スキル関連情報の

断片だけ捉えた結果

重要なスキル構成要素への理解を

排除してしまい

紐づけられかったりします。


結果的に

スキルアップしたと

判断できるレベルに

到達してないと

評価される。


必要に駆られて

目の前の仕事をやる事も

まあ良しとしても

興味が無いと

こなして終わり。


せっかくのプロセス経験値を

忙殺された嫌な記憶

程度の扱いで

捨てちゃったりします。


仕事に限る事でもないですが

広く興味を持つ

ことが入口です。