ブログネタ:親と自分の性格は似てる?
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さてカエルの子はカエルとは申しますが。
私の場合は母より叔母に似たようで。
まず、人当たりがよろしい。
私のことを全く知らない人間が私と話をすると、礼儀正しい人間だと思うらしいのです。
嘘ぴょん。
そこは天性の二枚舌、上の舌と下の舌では話すことが正反対なのだそうで。
特にお前の年上の人間応対スキルはすげえな、と言われます。
おかげで親友と呼べる人は少ないのですけれどもね。
ただその友人には全部さらけ出してる。
から「ウゼー
」ってよく言われます。
続きまして。
レストランとかで奇妙なメニューを提示されると、おいしいと評判の料理を選ぶのではなくその奇妙なメニューに挑戦してしまう。
冒険したがりっ子なんです。
母なら奇妙なメニューは選ばないでしょう。
でも安寧に腰を下ろすのは嫌!
人生冒険の塊です。
うちの叔母もコンピュータープログラマーから外資のお仕事に転職したのだとか。
似てる。
最後に。
選ぶ手帳が同じ。
叔母は東京に住んでいて、私は九州に住んでいたのですがなんと持っていた手帳が全く同じもの。
これには二人してびっくりでした。
こんな偶然があるもんなんですね。
というわけで、私は母より叔母様に似ているのでした。
コメお返事
かつさん
日々ギャグセンス磨いてる私には悪夢でした…
夢の中でくらい優しくされたいものです。
ブログネタ:「夢で良かった!」と思った夢
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スポットライトを浴びてステージに立つ私。
目の前にはたくさんの観客。
どきどきしながらマイクを握る。
そして…
そして今まで温めてきたネタを披露するけれど、誰ひとり笑ってくれない。
必死にネタをしても、愛想笑いどころか冷笑さえしてもらえない。
無表情の観客。
今までこんなことなかったのに。
たくさんの人を笑わせてきた私のギャグセンスがこいつらには通じない…!?
響きだす「帰れ」コール。
がっくり肩を落としてステージ裏に行くともう何年も会っていない幼馴染が
「やっぱり…私達、コンビを結成しよう?」
俄然やる気が出る私。
お笑いスクールに帰ると、何故かそこでレスキュー部隊のように綱を伝うことを命じられ、一変、サーカスの舞台で演技をする羽目になる…
ところで目が覚めた。
私の部屋は散らかっているがまさか夢までこんなにとっ散らかっていようとは。
何が一番ショックだったかって私のギャグで誰も笑ってくれなかったことなのですよ。
こんな屈辱あるもんか。
ちなみに最初に立っていたステージはエンタの神様のステージ。
…誰か笑ってあげて!
音声さんでもいいから!
もう二度とこんな夢は見たくないです。