いやそぉーでもないかなぁ~


今日は久々に僕の趣味を理解してくれる可愛い女の子と話をして非常に癒やされました。

なんだ…彼女もアリプロサンホラ信者だったのか…彼女とはどこまでもどこまでも似ていく気がする。
片付け面倒だからボストンバックにモノを突っ込んでいくのが好きなところも、サバサバした人間関係も、気だるさも、血液型も、全て僕と彼女は似通っています。

高比良さんには適わないけれどね。
彼女は僕と少しだけ似ていてその本質は全く違う僕の女神だ。
彼女の足元には跪ける。

さても人間関係とは難しいもの

マシンガンズのように「女って面倒くせぇよなァアア!!」って叫びたい。
頼むから被害妄想とか止めてくれないかなぁ君のことを言ったんじゃないんだけどなぁでも君が勝手にそう思い込むから僕はどうしようもないよなぁ僕は絶対に喋ることを止めるつもりはないし。

彼女が僕を嫌いになることは一向に構わないけれど被害者であることを主張するのは止めて頂きたい。

まぁどうせあと2ヶ月も付き合わないけどね。関係最悪になってる頃には僕は晴れてニュージーランドに左遷だ。
半年あっちにいればほとぼりも覚めるでしょう。二度と同じクラスになることはないだろうし。

まだ、辛うじて嫌いな人間のほうが好きな人間の数より少ない。