こんにちは♬
認識を美学するnTech講師のモルフィです💗
ご訪問ありがとうございます!

予告した通り昨夜から令和哲学カフェ第3期がスタートしました!
前期はYoutubeで視聴していたのですが、昨日からはズームで
他の視聴者とディスカッションができる環境を選択して楽しんでおります。
今期は令和哲学者のNoh先生とナビゲーターの二人が全体をリードしていく
構成になっていて、「令和哲学とは何か?女性性とは何か?日本から始まる
英雄産業とは何か?」についてもより深く考えながら共有していく場になるようですね。
いろんなことが当たり前で面白くなさ過ぎて、ショックが入ると俄然ワクワクしてしまうのですが、今までの学問は詐欺で令和哲学が完全学問であるという規定には、おおおおーーーー!!!っと一瞬なりましたが。。。
「日本と日本以外」を分けて、日本が変われば世界が変わる!!!
と言い切り、25年間日本の可能性に人生掛けた発信や勝負をされている人が語る話しですから、その根拠を聞いていった時には何かトキメク発見や理解納得する世界が見えて来るんだろうなという気持ちで臨んでいます💗
これまでの西洋哲学史に出て来る偉大な哲学者たち。
デカルト・プラトン・フッサール・ハイデガーそしてドゥルーズ。
彼らが一体何を表現していたのかを令和哲学から綺麗に整理されていて、
哲学本を読破するよりもずっと分かりやすかったし、いかにそれらの規定が曖昧なのかという事も実感が湧きましたね。
ほんの1%の違いが次元を変えるというのが、こういう事なのか!!!
ムムムという感じです。
曖昧なところから始まる物理の宇宙は、何一つ説明・理解・予測・期待・統制ができないのに対し、心の宇宙は完璧に説明・理解・予測・期待・統制ができ、それこそが完全学問。
西洋の学問に終止符を打つのは日本なのだ!!!!
という令和哲学の「完全学問宣言」にワクワクしました。
カッコイイですね💗
数学の100=99.9999・・・
これを数学的にはイコールにしているのですが、
99.999%を極限すなわち決定論で、また無限小1を自由意志で表現され
99.999%と100%の違いを鮮明に語っていて圧巻でした。
哲学の難題と言われる決定論と自由意志論、また数学が1を規定できない
限界を難なく突き抜けてしまう令和哲学の哲学&数学の整理。
完全学問たるや恐るべし。。。
世界ランキング1位のオックスフォード大学院の教育哲学&数学博士の
ポールさんがほんの1日の研修でノックアウトされちゃうのも納得です。
いやはや、完全学問が日本に誕生しちゃったんですね、、本当に。
感慨深いです。。しかも25年という長い長い歳月を掛けて共に
開発研究してきたその道は、どんなにか険しい茨の道だった事でしょう。。
それをポールさんもこの動画で語って下さっていて心に刺さります。
これまで、日本は原爆2つを落とされ戦争で負けても、生物に核兵器
を使ったアメリカを恨むこともせず、西洋の技術に真似て学んで経済成長を
遂げて来ました。
私がロサンゼルスに行っていた17歳の頃なんかは、物作り高度成長期の
真っ最中で、TOYOTA!!No.1!!とか言ってもてはやされていたのを
覚えています。世界ランキングの企業のほどんどが日本企業で、世界第2位の経済大国にまで上り詰めました。
しかし、、、プラザ合意です。
バブルが弾けて以来長期沈滞。。AIスマート社会においては後進国とされる日本。
どんなに突き抜けようとしても、必ず最後に潰される理由、何故か分かりますか?
日本は自分たちのオリジナルで勝負していないからですよ。
西洋はそんな真似の日本がアジア、世界のリーダーシップを取ることは絶対に許さない、その事実を知らない日本人が多過ぎます。
22歳の時、偶然にもお世話になった方が政府高官で天皇家や日本の大企業の創業者たち、またアメリカ・ヨーロッパの特権階級と同じコミュニティーにいらっしゃったせいで、世界の仕組みについて知る機会がありました。
日本は、オリジナルで勝負しない限り、世界でリーダーシップを取っていく道は不可能なのです。
しかし今、ここ日本に日本オリジナルの教育技術、令和哲学nTechが誕生しています。AIが来て、コロナが来て、経済が、心が、環境が、人間の尊厳が脅かされる今の時代に、明確な北極星となり全てをオールクリアにできる完全学問は、nTechを置いて他にないということは、時代が、歴史の意志が証明していくことを確信しています。一人一人誰もが尊厳と尊厳で繋がれる、オープンプラットフォーム、SNS3.0を構築している最中です。
そしてそれは信じる世界ではなく、100%明確な論理とイメージ、そして
新しい言語を通して理解する世界。
本当にワクワクドキドキ、スパークジョイ!!!(こんまりさん風💗)
しかありません。
さてさて、また今晩も令和哲学カフェ楽しみです。
最後までお読み頂きありがとうございました。
モルフィ
