ありえないことが、、
起こっています!!
まずは、これ。みてください。
ありもしない誹謗中傷。汚すぎます。
http://www16.atwiki.jp/fukuokasityosen/pages/17.html
そして、問題のRKB毎日放送。
マスコミの役割り、
果たすべき責任とは、
一体何なのでしょうか?
RKBが起こした事件は、
『日本のマスコミの腐敗を
露呈する出来事』
に他ならないのです。
このようなことが、、、
果たして許されていいのでしょうか?!
公正公平な情報発信をすることが
できない状態で、なぜメディアという
仕事自体を担えるのでしょうか?!
呆れ果ててしまいます。
一体全体、、、
人間を馬鹿にしているのでしょうか?!
この大事件を黙認することはできません。
以下、内海あきのりさんの記者会見の内容、
そしてRKBへ書かれた文書、ご覧ください。
皆さまは、一人の市民、国民、そして、、
人間として何を感じられるのでしょうか。
私は、一人の人間として、
内海さんの勇気と謙虚さに心から感謝します。
なぜならば、この内容は、他でもない、
私自身、そして今まで黙っておさめ続けてきた
一人ひとりの市民・国民が、
堂々と主義主張したいこと以外の、
何ものでもありません。
人が人を支配し、人が人に支配される世界を
わたくしは、決して許しません。
全ての人間が美しく、個性の花を咲かせ生きられる
平和で真の自由が溢れる社会、そんな世界が
可能な人間精神を創れる人間こそが、
21世紀に必要なリーダーシップでは、
ないのでしょうか?!
正にそれが可能なリーダーシップのモデルである
内海あきのりさんを応援することは、
良心ある人間ならば、当然の選択なのです。
一体誰が、相応しい人間なのか?
全市民、全日本、一人ひとりに今、
改めて、問いかけたいことなのです。
本日は、緊急の会見にもかかわらず、お集まりいただき、ありがとうございます
。
昨日10月27日にRKB毎日放送にて福岡市長選挙候補者を招いての公開生討論会
が放映されました。しかし、その討論会は、候補者全員の8名でなく6名で行われ
、私内海と飯野氏は参加いたしませんでした。
正確にお伝えするならば、討論会があったこと自体、知人を介して知った状態で
、参加したくとも参加できなかったのです。
このようなマスメディアにおける報道のあり方や一部の人の判断は、福岡市民か
ら正確に知る権利が奪われ、一人ひとりの政治参加に支障を来たし、そして、「
言論の自由」自体が、個人の人権を脅かす権利になりかねないという、民主主義
である日本の品格を傷つける行為です。
私は、グローバルリーダーシップをとっていくべき日本の民主主義の未来を本気
で考える国民の一人として非常に憤りを感じております。そして、黙認したり、
泣き寝入りしたりせず、市民による市民のための革命に一石を投じることの必要
性を感じ、この度皆様にお集まりいただきました。
まず、再度お伝えしますが、先日の番組につきましては、候補者8名のうち、私と
飯野氏は参加いたしませんでした。これは、私の意思による不参加ではありませ
ん。少なくとも私および私の選挙事務所には、事前の参加依頼、6候補のみでの
討論会開催の不可避性について、私たちに理解を求める行為はありませんでした
。
また、1時間の放送中、私内海と飯野氏は25秒程度の紹介にとどまっており、
深夜に再放送された分も考慮すると、報道の倫理からしても、民主的で平等に情
報提供が行われたとは言い難い実情です。
そこで、昨日、当方の広報担当者から直接RKB様に確認いたしました。その回答は
、「時間の問題とスペースの問題のためお呼びしなかった」というものでした。
これは一般的に考えても、全く納得できない回答ではないでしょうか。
また、どのような基準で6候補を選出したのかについても、一切のご回答をいた
だいておりません。
その明確な判断基準がないのであれば、8人全員が合意の上で、くじ引き等を行
うべきではないでしょうか。
誤解のないようにお伝えしますが、わたくしは、自分が呼ばれなかったことのみ
に憤っているのではなく、わたくし自身の政治信条から観て、民主主義の基本精
神が踏みにじられていることが許せないのです。
社会的に力のない人間の政治参加を一方的に無視し、否定する古い日本の思考方
式では、明るい日本の未来は作れないと思います。
私一人が我慢すれば、今までのように静かに、マスメディアの意図通り、強者を
中心としたメディアの方向性に編集された民主主義のあり方にとどまった日本と
なるでしょう。
マスメディアの倫理道徳に基づき、マスメディアの本来の機能に基づいて、RKB様
には先日の報道行為が二度と起きないように再発防止を約束していただくととも
に、謝罪の意味で、8人全員が公正なルールの中で福岡市長選挙が行われるよう
に、改めて番組放送をしていただけることを期待したいと思います。
あまりにも福岡市民の民主意識を無視し、福岡市長の立候補をした私自身の人間
としての意志と尊厳性を踏みにじる報道姿勢に憤りを感じます。その報道放送を
企画した責任者の謝罪を要求します。福岡市民が正しく情報を知る権利をはく奪
し、報道倫理に反したこと、そして内海本人の人権無視に対して、謝罪していた
だきたいと思います。
それをいただけない場合は、インターネットやすべての手段を通して、福岡市民
に、日本国民に、全世界の民主主義を愛する一人一人に、この度のRKBの放送姿勢
を訴えていく所存です。
また、6人の福岡市長候補者の皆様にも、これをきっかけとして8人が正々堂々
と公正なルールで競争することを願っております。正義の判断基準に基づくので
はなく、自分にとって有利ならば正義であると思うレベルでは、また、口だけの
市民参加型の偽物の政治屋は福岡市長になってはならないと私は思っております
。
政令市である福岡の首長になる意志があるのであれば、そのぐらいの民主主義の
基本に忠実なフェアプレイをみせてほしいのです。
最後に、他のマスコミ各社におかれましては、是非良心をもって報道を続けられ
ることをお願い申し上げます。
以上
