3日の新聞で、紹介されていたようですね、、内海さん。
http://www.nishinippon.co.jp/nnp/item/207556
その中にも書かれていますが、
住民の声聞く市政へ
内海さんの遊説を見ていると、それをとっても
大切にされているのを深く感じています。
市長選を通して、
「人」というより「悔しい想いをしている魂」
に出逢っていきたい。
真正面から、その魂と向き合っているひたむきな
内海さんの姿勢に、体全体が震えて小さな悲鳴を
上げそうなくらいに感動します。
内海さんに向かって、必死に訴える市民を目の当り
にします。
相手の目を見て全部受け取っているのを観て、
本当に基本なのですが、人の話しが聞ける人である
ということは、本当に希望だと思うのです。
彼が訴える市民不在の政治から、市民参加型の
政治は、ここからすでに始まっているのです。
ですから必ず成し遂げられていくでしょう。
なぜならば、それは彼にとって、これから努力して
達成していくことではなく、もうすでに当たり前に
息づいている世界を、シンプルに形にしていくだけの
ことだからです。
私には、彼のマニフェストを通して、その未来価値が
リアルに見えます。時間の問題です。
『平成の聖徳太子、内海あきのり』
福岡の街で、内海さんをそう呼ぶ人が増えているのは
なぜでしょう?
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http://www.utsumi-akinori.com/opinion/1179.html
自分のせいだけではないのに、今の環境に置かれている人。
図らずと、誰かの犠牲になってしまった人。
叶えども届かず、夢を諦めてきた人。
そんな人々の心の奥底に眠る悔しい魂と意志を集めて、
わたしは世界全体の未来の希望へとつながる、大きな革命を興したい。
それは到底わたし1人で出来るものではなく、皆の力を合わせて成し遂げたい。
皆の希望を叶える革命を—。
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内海あきのり、史上最年少候補、32歳。
若い力を応援しています!!!
