こんにちは、モルフィです。
週明け、今日は火曜日、いかがお過ごしでしょうか?
8月15日に開催されるポストコロナonline会議は、
6人のオピニオンリーダーを呼んで開催することになり、先程ズームでのゲスト打ち合わせを終えて当日が楽しみになりました。
8月15日といえば、日本人の中の記憶としては「終戦日」というのが一般的だと思いますが、令和哲学者のNoh jesu先生の客観的歴史解析を聞けば、もっと違う世界、アジア、日韓関係、日本、自分自身が見えてきます。
そして、大抵の日本人が戦後のGHQの教育政策による作られた日本によりそのことを知らずに育ってしまい日本というアイデンティティを失っていることにさえ気づかずに3倍自虐3倍自己否定の人生を送っています。
哲学のない日本、日本が何なのかが分からない日本が見事に仕上がっています。
どこに自分の心を置いていいのかが分からず、周りに認められる自分でいることにただただ一生懸命で、本当の自分が一体何者なのかを知りたくて苦悩するからこそ、この日本は先進国にも関わらず、年間3万人の人が自殺をする珍しい国なのです。
そして、コロナウィルスの変異と進化により、この先もっと人と人が直接出会えなくなり、心に不安を抱える人が増えていくと思います。
私は、これまで学んできた心のことを生かしながら、ネット社会に生きる若者たちが安心して悩みを打ち明けられ、その心に寄り添うことができるようなオンラインコミュニティー作りを社会貢献活動の一つとして始めたいと思います。
幸い私の周りには子育てを経験された素晴らしいお母さんたちもたくさんいらっしゃるし、自分には足りないところは補い合いができればと思い、
チャレンジをしていくのだという意思表明をする場に神戸で参加して参りました。
宣言したこと、イメージしたことは、この時代の意思と繋がって成就していきます。




