存在否定の恐怖を超えられないと本当の自由はない理由 | ー Dignified eleganceー 今ここを最高に美しく☆認識を美学する

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日本オリジナルの教育技術「nTech」を今ここに活用し、誰もが自分のDignity(尊厳)を咲かせる生き方が当たり前になる世の中にしたいです。日本を世界の学校に✨



おはようございます(^ ^)
モルフィです!

いつもブログへの訪問ありがとうございます。

今日は

『存在否定を超えないと
             本当の自由が手に入らない理由』

についてお話しします。


そもそも、皆さんは自分を真っ向から
否定されることに心地よさを感じますか?


おそらくほとんどが Noだと思うのです。


むしろ、自分のことを否定してくる人は
無意識に避けて近づかないように、


関わらないようにして関係性を作らずとも
ソツなく物事がススムように振舞って
しまいませんか??


そうしてあたかも何事も前向きに
生きられている自分を存在させて
上手くやれている、これで問題ない!
と思い込ませている自分すら認識しないように
麻痺させたり…



だけど自分を否定されるような出来事が
一度起これば、何を尽くしてでも
それを釈明して『それは間違っている。
そうではないんだ』


ということを必死で正当化するのに
一生懸命で。



正直疲れませんか?




いつもいつも、自分を否定されないように
することにエネルギーを消費して。



そんなに否定されることに敏感で
嫌悪感を感じてしまう原因は何でしょう?



本当はそんなところにエネルギーを
使わずともいつもスッキリワクワクで
いられる、



そんな超スーパーエコロジーで効率高い
生き方が出来るのが、


実は人間が持つ『素晴らしさ』
『Dignity』のパワーでもあるのです。



どんな否定が来ようが、すべてを愛で
認識して、そこから旧い自分を否定して、
今ここ常に新しい自分を生み出すように
させる己の真の力そのものと、



完全に一つになれる自分を知ることです。




何を隠そう、、、




私自身が無意識深いところに
自分が否定されることを絶対に許さない
根深い自分に対する『無力感』を
持っていた人生でした。



それはまるで、
ガラスの瓶の中で鳥が閉じ込められ、
どんなに頑張ってもガラスの瓶の外には
絶対出れないことを知っているかのように、



自分の中に深く横たわっていた
『諦め、挫折、絶望感』


だったのです。



一番深いところで、
『どんなに頑張っても、私はどうせ変わらない』



と結論を持っていたのです。



しか〜し!




その自分から脱却すると、
自分が否定されるもするにも不動心な
自分から、今ここを自由に選択できるように
なりました。



おかげでいつもスッキリです。



例えて言うなら、


【ガラスの瓶も壊さず、
鳥も殺さずに鳥を自由に
してあげれる変化】


この認識技術がnTechです。


関心を持ってくださった方は、
先ず開発者の Noh Jesuの話しを聞いて 
みてください^_^


 Noh Jesu1Dayはこちら☟