日本の京都のような都市、慶州を案内していただきました。
最初に向かったのは慶州の国立博物館。
大邱も慶州も2日続けて晴天!
10時からオープンということで少し早めに着いた私たちは軽くお散歩しながら待ちます^^
中はやはり広い!!
最初に見つけたのが釣鐘。
韓国では下から叩いて鳴らすのだそうです。
サルスベリの花が鮮やかに咲いていました^^
何号館もある博物館の中を舐めるように見学しました。本当はゆっくり見たいところですが、時間が許しません。
慶州は王様がいたところだから、金、銀、鉄、青銅、銀と、いろんな土器や装飾物や武器に使われたものが残っていました。
建築物も日本の建築様式とそっくり。
大陸から漢字などの文字を含めた様々な文化が日本に渡り入ってきた繋がりの歴史を感じます。
普段からよく韓国に仕事でいらしている大島社長は、こんなに天気がいいのは珍しい!とお話しされていました。












