脳組織が時間を認識! | ー Dignified eleganceー 今ここを最高に美しく☆認識を美学する

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ちょっと興味深い記事を発見した。

UCLAの神経科学者、ディーン・ブオノマーノ博士の

研究についての記事だ。

http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20100617-00000000-natiogeo-int

 

ラットの脳細胞を切り出して、訓練すると、砂時計の

 

ように時間を刻ませることができるという最新の

研究らしい。これが解明されると、人間の脳が時間を

認識する方法が解明できると言われているのだが。。

 

これを読んで、私が最も関心を抱いたことは、、

 

時間の概念を超えることの難しさ。

 

 

人間が悟る上で、空間の概念、存在の概念、そして

 

 

時間の概念を超える必要があるのに対して、

この、時間という概念を超えることが一番、ハードルが

高いんだということを、この実験を通して感じる。

 

切り出した脳組織、部分になったとしても、時間を

 

認識できるくらい、人間が5感覚、脳の認識のメカニズム

を、DNA深くまで記憶し再現可能であることに

驚嘆すると同時に、だからこそ、悟る為には、

Nohさんが開発した5次元認識テクノロジーという

精密なテクノロジー、革新的な技術が、宇宙万物に

通じる論理とイメージが、必要なことを認めざるを得ない。

 

 

私の友人の友人が、長くドイツに滞在して、

 

 

DNAの研究を続けたM博士だった。

彼も、終戦後に同じような研究をしていたことを

思い出した。

切り取った内臓細胞に、それが健康な時の振動を

送ることで、蘇生し再現可能になるという、確か、、、

研究だった。しかし、彼の研究の成功は、医療の

歴史を大きく変えてしまう為に、その研究の記録が

全部焼却されて、命を狙われていた。

 

それが、今になって最先端の研究として発表される

 

のも驚く。本当の最先端の情報というのは、

やはりメディアでは確認できないところに隠されている

と思う。

 

その情報に辿り着けるかどうかは、その人のセンス

 

次第なのだろうか?どんな質問を持って、

生きているかなのだろうか?

 

もっと、最先端の情報は他にある。

 

知のフロンティア、紛れもなく、

5次元認識テクノロジー。

 

目を開けた状態で、自分と自分の宇宙を

 

完璧に消すことができ、

同時に今、この瞬間、目を開けたままで、

エネルギー、光、力、物質がどのように生まれるのか、

その仕組みが明確にイメージ感覚で理解できる、

悟りの世界。

 

宗教的な悟りの伝達方式の限界を超えて、

 

開発された、人類最高のプレゼント。

 

それが、こともあろうに、

 

この、日本から生まれている。

 

この真実が、歓喜、感謝、感動以外の何もので

 

あろうか?

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