隠された秘密。 | ー Dignified eleganceー 今ここを最高に美しく☆認識を美学する

ー Dignified eleganceー 今ここを最高に美しく☆認識を美学する

日本オリジナルの教育技術「nTech」を今ここに活用し、誰もが自分のDignity(尊厳)を咲かせる生き方が当たり前になる世の中にしたいです。日本を世界の学校に✨

昨日また仲間と話していて、私も同じだ

ということに気がついてしまいました。目


彼女は相手に対して怒った時に

宇宙のすべてをかけて徹底的に破壊しようという

決断が入るらしいんです。ドクロ


それはもう、神がかっているそうで。。。

何がどうなっても、徹底的使命の達成のためには

手段は選ばないというくらいの凄まじさ。

思考も研ぎ澄まされて、論理展開もシャープに

なり潰れるまで潰す!勢いだそう。


それで、どうしてそこまでの怒りに触れるんだろう?

って話しになって。


そしたら彼女は話してくれたんです。


私は『自分に自信がない。』私に無限大自信を

持っているんだと。そこに自信があるからこそ、

その自分を守ってやるためには、大きい自分が

登場して戦わないといけないんだと。


続けて言います。


相手の感情にムカつくのではなく、『自信がない

私』が責められているように感じているから、

そう受け取る私の心が怒っているんだと。

そうまでして、自信のない自分を守らないと

いけないと思っていると。


私は彼女に質問しました。


だったら、Tちゃんの自分に対する根底の

イメージが『どんな条件状況でも無限の

自信に溢れている自分』に変わったら、

その自分から見る人や物、自然や社会は

変わる??


彼女は答えました。



変わる。



やっぱり変化のキーワードはそこね。かたつむり



無意識深い自己イメージの変化。



この土台にある認識構造の変化がない限り、

条件状況が変われば変化してしまう危うい

変化であることは間違いありません。


私の右手には、友達につかまれてついた

傷が残っています。


これを見る度思い出すんです。

戦う敵は相手の考え感情でも、置かれた

状況環境でもない。


他でもない、自分の考え感情である。


その考え感情を生み出しているイメージ。

そのイメージの下にある自己を超えた

アイデンティティとエネルギー。



ひとつからそれらを無限に生み出している

オリジナルマインドのイメージ理性HITOTSU。


そのイメージを使うことで、人間はどこまでも

自分の心を経営し、自在に変化できる。



今日もスッキリ、HITOTSUで生きよう。

おっしゃぁ~~!!わんわん