Noh Jesuの決断* | ー Dignified eleganceー 今ここを最高に美しく☆認識を美学する

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日本オリジナルの教育技術「nTech」を今ここに活用し、誰もが自分のDignity(尊厳)を咲かせる生き方が当たり前になる世の中にしたいです。日本を世界の学校に✨

おはようございます。

本日、東京は雨。。。


でも思ったより寒くない感じがしますけど、

皆さまはいかがですか?



今日は、HITOTSU学公開講座がある日です。



『HITOTSU学公開講座*』



そう、これはNohさんが2005年の10月30日にスタートした

誰でもが学べHITOTSU学に触れることができる

一般公開された講座なんですよ。



Nohさんと共に21年のプロジェクトを人生のすべてを

掛けて創る200人の同志たちは、

それに等しい人生の決断と投資をし、

革命家としてNohさんのエッセンスを学び、

生活や企業などの実践活動に応用しているわけです。



だけど、、ある意味自らの意志で人生のすべてを放棄できるくらい

この日本や世界の未来に対する責任感を要求できないと

とてもハードルが高いという現実もあるのです。


徹底的な無我トレーニングを積みますので合宿訓練3年は必須ですし。

今までのキャリアも一端放棄して会社を辞めて家族とも離れますから。


余談ですが、、何もない時期に決断した私も、結婚・出産、、、

そういった女性としての生き方も一端放棄しましたしね。

日本を本当に元気にしたい!この時代を救済したい!

そんな気持ちのほうが上回るんですよね。。。実際。

自分の家族や周りのみんな、企業も社会、国、世界、地球、宇宙まで

繋がっているから当然なことなのですが。。

200人同志たちはみんなそういういう資質を持った存在たちです。


だけど、、、Nohさんは、、


『HITOTSU学は人類のものだ。』


一部の人たちだけではなく、広くたくさんのより多くの

人たちが簡単にHITOTSU学を学べ新しい生き方の

道具として活用できるようにならないと偽物だ!!!』



と言い切るのです。



追求している方というのは、Nohさんが裏紙の切れ端に落書きした

“絵”だけでも5億、10億払いたいとおっしゃる方もいらっしゃいます。



でも、、、Nohさんにとって重要なことは


『どんな人になって何をするか。』



常に


『どんな人』



がその歴史最高の智慧を使って創るのか、、なのです。



だからこそ、Nohさんはそれが使える人材の教育を

最優先し、一切自分は前に立たずに後で生徒たちを

支え続けてきた、、そんな歴史もあるのです。



今回、、『国家革命』を出版するにあたり、

正直Nohさんはいつ殺されてもいい決断をしているのだと

感じることがよくあります。


『私はJAPAN MISSIONのためなら、いつ死んでもいいんだ。』



決断がある師に対して、

同じ決断で向かうのが同志である私たちの意志でもあります。


孫子の兵法に関心がある今朝の気持ち。




みなさん、HITOTSU学公開講座でお会いしましょう*