もう日付変わっちゃいましたが、月曜は新型コロナ自宅療養生活5日目。
わたくしは月曜の時点で、「症状軽快」の要件を充たし24時間以上が経ちました![]()
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※兵庫県尼崎市のHPからお借りしました。
ちなみに「熱が37.4℃以下」は、解熱剤なしでも発熱しない状態になる、という意味(解熱剤で下げてる状態ではなく)。
あとは何事もなければ回復あるのみ。
日曜から花粉症シーズンの幕開けで母がダウンしたので、食料品の買い出しや漢方薬の買い物に出ました。
買い物への行き先は、徒歩10分ほどの商業施設と生鮮品メインのスーパーの2箇所。
漢方薬は、補中益気湯。
わたくしが漢方薬を買う薬局では、1箱で数千円するものを、3包単位で小分け売りしてくれます。
今回の補中益気湯は、まず3日分の9包を購入。
足りなければ、後日また買い足します。
こちらの薬剤師さんのうち、漢方の知識がある方々はみなさん年齢層がわたくしより上の方。
なので、わたくしが時折
麻黄湯
小柴胡湯
平胃散
補中益気湯
桔梗湯
なんかを指名買いすると、大体皆さん
普段から漢方薬は
使われるんですか?
と話しかけてきて、軽い漢方薬談義になります
………
あ、実はこの買い物の道中ね、若いお母さんと小さい2人のこどもちゃんとすれ違ったんです。
上は多分4~5歳の女の子、下は2~3歳の男の子。
すれ違いさまにその男の子ちゃんが突然、
こんにちは
って、わたくしに声かけてきたのーーっ!
こんにちは!
って返したら、なんかきゃきゃっ、と笑ってママとお姉ちゃんにくっついて去っていきました。
やべえ
2~3歳児にナンパされたぜ
とテンション爆上がったひとときでした。
………
しかし日曜の深夜あたりから
まじで
飢えてます
…あ、エロい意味じゃありません。
食欲やばいのです
実は日曜の夜からはわたくしの普段の平熱(36℃台半ば~後半)より0.5℃以上低い状態が続いていて、恐らく体温を戻すために
身体がエサを要求している
っぽいのです。
しかも、なぜか無性に塩味が欲しい。
※薄焼きの塩味のせんべいをバリバリ食べるとか、チーズとかお味噌汁とか、塩粥とか…
対して、花粉症スタートで風邪みたいな症状の
※急な鼻水からのノド痛や頭痛、悪寒。
こっちもコロナかと慄然とするも、熱はないらしい…
例の後期高齢者
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こっちは先日のわたくしばりに食欲がないらしいので、重くなくて気が向いたときにすぐ食べられる食材を仕入れてきました。
※少し甘味ついたヨーグルトや果物、パンなんか。
お米や卵、野菜はあるので、お粥や雑炊、それにおソバなんかはすぐに作れます。
幸か不幸か、それで母は早くから床についているので、静かな夜を過ごせています
まさか、こいつみたいにわたくしの呪いが発動しちゃったのだろうか。
壁紙設定してないけど…
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もし世の中に
死ぬほどクソむかつく奴がいる
ということでしたら
鏡台
壁紙
でググってみてください
※結果は保証しませんが、少なくとも気持ちはちょっと晴れると思います…


