先日、干し芋をいただきました!![]()
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わたくしの中では、干し芋=茨城県のイメージだったのですが、コチラは両方とも千葉県産。
左のは千葉県成田市、右のは芋の産地は「千葉県産」としか書かれてなかったのですが、市原市の道の駅で買ったもののようです。
ちょうど、甘いものは食べたいけど砂糖の摂取量を減らしたい、と思っていたので超ありがたい!
実は先日、数年振りに体組成を計ったんですが、体重は想定通りだったものの体脂肪が思ってたより多かったんです
わたくしの場合は食べる量が多すぎるのではなく、食べる量が少なめで足りてない栄養素が多いのだろうと…
若い頃にも経験したので解るのですが、食べる量が少なくても足りない栄養素があると痩せないんですよ
20代の頃、あまりのブラックな職場ぶりに
1日1食
しかもほぼ深夜で
まともなゴハンが食べられず
ファーストフード類
みたいな生活だったことがあります。
1日の摂取エネルギーは多分1,000kcalちょっとくらいだったんですけど、痩せないどころか太りました。
そして、しばらく後の健康診断で
栄養失調
と言われました!
要は、体の脂肪や摂ったエネルギーを燃焼するにも必要な栄養素があって、それが足りないと燃やせないので
太る
って仕組みのようです。
それで少し、口にするものを見直して
ホエイプロテイン→ソイプロテイン
砂糖を減らして
自然の甘味があるものに変える
※干し芋や果物、甘味がある野菜、蜂蜜
小麦の摂取量を減らす
※米中心、パンやお菓子類は極力米粉使用品で
※元々ソバ以外の麺類をあまり食べず、主食はほぼ白米かパン
に変えようと思っています。
干し芋は、職場での間食やプロテインの副食になるので超ありがたい!
※わたくしは通勤が遠く、食事の間隔が7~8時間と長いので間食ゼロはちょっと現実的でないのです。
仕事後に練習に行く日は、練習前に食べる時間がないのでもっと食事の間隔が長くなります。
………
今日は格闘技練習に行こうと思っていたのですが、先日例のタイ人に無理やりバーベル背負わされてやらされたバーベルスクワットの結果
左肩痛めました
※元々左肩は可動域が狭まってしまっていて、痛みが出やすいのです。
他にも弾発股の影響で膝も痛みが出やすいので、筋トレは自重オンリーを守り続けてました。
だからウェイトトレーニングしない、つったのに…!
昨日はそちらではなく古巣のジムで練習。
こっちはジム自体の方針で、筋トレは自重でしかやりません。
事情を話して、左のパンチはジャブ以外軽めにして、キックメインで練習してきました
わたくしは例のタイ人嫌いじゃないし、なかなかサービス精神旺盛ないい人なんですが、彼に合わせてうまく相手しちゃうと暴走するクセがあるようなんですね。
相手が女性だと、ほぼセクハラみたいな言動しちゃったり。
そのため、特に女性会員さんや初心者会員さんの定着率が悪いと、仲良くなった常連会員さんから聞きました。
わたくしの場合は彼のストライクゾーン外なのでセクハラの心配はないのですが、ちょっと無茶な練習をさせられることが増えてきました。
抗議しようにも彼の日本語の理解力ではなかなか通じないし、ジムの会長も我関せず状態
場合によっちゃ、スケジュール合わせづらいもののうちの徒歩圏内によさげな総合格闘技ジムがあるので、そちらに移籍も考えざるを得ないかも…
さすがに、無理やりバーベルスクワットやらされて肩痛めたことは彼には言わないことにします。
でも痛いなあ…
………
あ、このタイ人みたいにちょっと人との距離感バグりがちな方って、
風俗客
風俗嬢
普通の職場、普通の社会
どこでもたまに見かけます。
ちょっと自分に親切にしてくれたり、好意的に接してくれると
この人自分のこと
受け入れてくれそう!
この人自分のこと
好きなんだ!
と、異様に距離感詰めてきちゃうタイプですね。
※元クソ旦那も、ちょっと距離感バグりやすいフシはあったかも…
恐らくこうなるには、過去に人間関係でかなり苦しい思いをされたり、その場の環境や組織、その組織の人々に柔軟に適応することが得意でなかったり、苦労された経験があるのだろうとは思います。
ですがこういう方の場合、自分が警戒心を解いた相手には
いきなりディープな相談話や
自己開示
いきなりデリケートな要求
※一足飛びにデートに誘ったり告ったり、連日LINE攻めしてレスを要求したりなど
世間一般的に見てワガママな言動
ということをしちゃうんですね。
しかも、
相手も自分に好意がある
と固く信じてるので、遠慮も配慮もない…💦
そのため、最終的には相手が音をあげて
あなたとは
つきあいきれない
と冷たく拒絶されちゃうことに。
お心当たりある方は、
仲良くなった相手に
いきなりディープな自己開示や
相談話
をするクセがないか、ちょっと考えてみて。
もしやってたら、
それをやめるとイイですよ!
でも悪い習慣、依存は、人の助けが要る場合もありますが、自ら断ち切ることができる、ということもこのカードは表しているのです。


