最近、↓のタロットカードが欲しくなりました。
「アフタータロット」と呼ばれるカードで、よく使われるあのウェイト版(ライダー版ともいいます)の絵柄の、「ちょっと後の場面」をテーマに描かれています。
なかなかユーモラスな絵柄が多く、オーソドックスなライダー版だとややキツいコレとか
↓
コレなんかも↓
アフタータロットでは、↑の絵柄の苦しみを乗り越えた先の明るい展望を感じさせる絵柄になっています。
通常のライダー版で展開し、それにプラスして同じカードをアフタータロットで展開してみる、なんて使い方もできそうで、ちょっと使ってみたいと思っています
………
さて、昨日は初めて今の職場で
ブチ切れました
いや、わたくしの隣の50代男子がですね、とにかく
仕事しない野郎男子
なんです。
「コレやってもらっていいすか?」
と、こちらから振らない限りなんもしない。
わたくしは「コレ誰がやる?」みたいな押しつけ合いを繰り広げる時間自体がものすごくムダに感じるので、よほどのことがない限り
あ
じゃ私やっちゃいますね~
と自ら引き受けちゃいます。
コレならいくらでもやるし、いいんです。
自分が「やる」って言ったんですから。
でも昨日は違いました。
隣のおやじが夕方出席したミーティングで、たまたまちょっと面倒なタスクを割当てられてきたんです。
難しい話ではないけど、内容を要約して分かりやすく配下メンバー(総勢40名ちょい)に口頭アナウンスしないといけないし、周知文として文章にもおこさないといけない。
それを、大体20分以内に完了しないといけないタイミングでした。
でもそんなもの、
ミーティングで
直接指示受けた人がやること
なんです、この職場では。
その方が話が早いし、人手が要ることでもないし。
でもこのおやじ、当たり前のようにもらってきた資料をわたくしのデスクに置いてくるので
コレ
私にやれって言ってます?
託し逃げですかね?
って言って突き返しました。
その後結局、口頭アナウンスは別の男子に押しつけてきたようで、文章書く作業だけは仕方なく巻き取りました。
しつこく
黒ゆりさんがやる方が
絶対早いと思うんで…
とか言ってきやがるんで
あ
●●さんじゃできないってことね
ならやります
3分あれば充分なんで
と言って、3分で片付けました
………
もう、今日は
こんなん
食べちゃいたーーーい!
↓ ↓
で、明日は
がっつり
蹴りたーーい!





