たまに



あんまり話したことない人から



「ツイッターとかのときと感じ違いますね」と言われたり



学校の友達から



「バンドの人たちの前では明るいんだって?(笑)」



みたいに言われることがある




他の人はどうなのかわからないけど


僕はどんな人の前でもいつも同じ態度をとるということができないのである




だからある人の前では


明るかったり



またある人の前では


暗かったりする





加えて僕はなかなかどーでもいい嘘をつくので


ある人の前ではひとりっこぶり

またある人の前ではこだくさんの家の末っ子ぶったりする


家庭教師のバイトしてるとか



アニメ??まぁ結構みるよーとか言ったりする


ホントは全然みないけど




ファミレスで順番待ちするときは


名前は古賀と書くし


店の予約をするときも


古賀と言う





ステージに立つときはいつもの自分じゃないようなエネルギッシュな自分を見せたいと思うし


ステージを降りるとまたへなへなになる



家で1人でいるときなんてほとんど死んだみたいになってる



別に自分が裏表のあるわけじゃないと思うけど



多分うまい具合に、それに無意識に




自分を切り替えながら日々を送っているんだと思う



どーでもいい嘘をついて自分を飾ってみたり



自分の憧れた姿に自分を近づけようとしたりして



生きてる






どれも間違いなく僕だけど



みなさんはその中のどこかを僕として認識していて




それ故に違う一面を見たときに違和感を覚えるんだと思う




どれかに統一しろよ!と言われても



きっと無理だと思う



本当はどれなのと言われてもわからない








それ故にかたまにツイッターで



アホみたいなことを言うと



フォロワーさんが減るし





いつかマイミクの人が



「わたしの性感帯はどこでしょう?(笑)」



とつぶやいていたので



「アゴ??」と返答したら一時間後そのこはマイミクじゃなくなったことがある




きっとそれは



その人たちが以前まで持ってた僕のイメージと



新たに入ってきた僕のイメージとが激しく衝突した結果だと思う



僕はmixiにもツイッターにもモバゲーにも


実際会ったことないし、どういう経緯で知り合いになったかわからない人がいて


でもせっかく知り合いになったんだしそういうつながりは大切にしたいと思ってる



いつかなんらかの機会で会ったりしたらおもしろそうだしね




でもそういう人たちの中に



僕をすごい真面目な人間だと思ってる人がいるかもしれない



だからもしそんな人たちに会ったら



そんな幻想をぶっ殺すために



「これが現実だ。」






全裸になって言いたい





まぁ長くなりましたが



結局何が言いたいかというと



最近はツイッターに入り浸っているので



ぷりーずふぉろーみー




ということなのである