夏虹』エキストラの続きです
長椅子の左側には私、右側には友達が座っていて、大雅くんは右側から走ってくるので・・・
私は大雅くんが走ってくるまで、友達は走り去った後を見れるんだけど

あまりの近すぎる距離に友達とずっとお互いの顔を見てお喋りをしてる感じにしました

(お芝居としてはGOOD
)大雅くんが目の前を走り去る時、私の膝と潤くんの距離は数十cmで、自分の膝をチラ見するのがいっぱい×②でした


走り去る大雅くんを見ることは出来ないけど、潤くんが通るたびに香水の香りと汗が混ざった匂いがするので、匂いを嗅ぐために鼻はかなりクンクンしてたかも


リハや本番(カメラ
位置も変えるから
)何回も走っているから、いつもの香水の香り以外に汗の匂いまで嗅げて幸せでした
(匂いフェチな変態でごめんなさい
)潤くんの香水の香りがスキなんだけど、雑誌に香水変えたって書いてあったね


何回も走ってるから、左側から右側に戻る時にメイクさんたちが潤くんをうちわで扇いであげてました

潤くんが戻るたびに首の辺りとおでこ汗がしたたり落ちるのが見えました

潤くんは監督さんたちと何回も細かい打ち合わせをして、さすがコマメな潤くんだな…と思って感心する点がいっぱいありました

何回も走った後、ようやく全てにOK
が出て、このシーンの撮影が終わりました
私にはこのシーンだけで今回のエキストラに来た甲斐があった…と思えました

でもまだまだ撮影は始まったばかりなので、レポはまだ続きます

文章によって『潤くん』って書いてみたり、『大雅くん』と書いてみたり


かなりややこしくて、ごめんなさいm(__)m