おはようございます、keikoです
今日も遊びに来ていただいてありがとうございます
更新をしていない間もたくさんのペタ&メッセージをいただきました。
毎日見に来てくださる方もいらっしゃって。。。
本当にうれしいです。
ありがとうございます
今日もお付き合いいただけると嬉しいです
ここ数日、仕事のほうがバタバタしていまして。。。
昨日は塾の「夏期講習お疲れ様会」と「歓迎会」をセットにした会がありまして、
ひさしぶりに飲んできました
お酒それ自体よりもお酒を囲む雰囲気が好きですね~
それだけで酔えるんです(笑)
実際は酔ったことないんですが。。。
いや~なにが嬉しかったかって、
生徒Rちゃんの得点が130点上がったってこと

この成績の伸びは異常だそうです(笑)
もともと平均点の得点を取っている子で、
100点は伸ばしたいという希望を持っていました。
しかし、短期間で成績を伸ばすのは難しいと言われていました。
それが、2ヶ月で130点伸びたということで。。。
よく頑張った、Rちゃん

他の講師の先生方も
「彼女の思いを大切にしたい」
という私の意見を最優先に考えてくださって、
助けてくださいました~。
同じ方向に向かって仕事ができる同志がいるっていうのは幸せことだなあと
改めて感じています。
仕事だけじゃなく、いろんなことで同じ方向に向いてるって大切なんですよ~。
つまり、本質が一緒ってこと。
「生徒の成績を伸ばしたい」
「生徒の望むことをかなえてあげたい」
と思っていても、
「子どもの気持ちを最優先に考える」のか
「講師(大人)の気持ちを最優先に考える」のか
で、結果は全く違います。
前者が抜群の結果を出しますね。
タテマエ上で
「子どもの気持ちを最優先に考える」
と思っていて、ホンネで
「講師(大人)の気持ちを最優先に考える」と思っていたら
結果は散々なことになります。
面白いでしょ
なぜこういうことが言えるのかというと、
実際にやってみたからです(笑)
「生徒の成績をこれくらい上げたい
」
「生徒には今必要なことはコレだ
」
生徒の気持ちを聞かずに自分の判断だけで授業を進めたとき
成績は上がりません。
つまり、勉強をする側(=生徒)が
「こうしたい
(=行動)」という思いを講師が汲み取らなければ
生徒の望むようにはならないということなのです。
「生徒のために」と言っていたら、生徒の望むようになるんじゃない
あなたはそう思ったかもしれません。
「目は口ほどにモノを言う」ということわざがありますが、
口で言ってることってごまかしが利くんです。
嘘が言える。
思ってないことでもさも思っているかのようにいえる。
年齢が若いほど、「本心で言っているのかどうか」
を見抜いてしまうんです。。。
すごいでしょ
「口だけ」でもダメ
「目だけ」でもダメ
「行動」しないと相手には伝わりません。
あなたは「行動」していますか
今日はここまでです。
今日も最後まで読んでいただき、ありがとうございました
でわ。

今日も遊びに来ていただいてありがとうございます

更新をしていない間もたくさんのペタ&メッセージをいただきました。
毎日見に来てくださる方もいらっしゃって。。。
本当にうれしいです。
ありがとうございます

今日もお付き合いいただけると嬉しいです

ここ数日、仕事のほうがバタバタしていまして。。。
昨日は塾の「夏期講習お疲れ様会」と「歓迎会」をセットにした会がありまして、
ひさしぶりに飲んできました

お酒それ自体よりもお酒を囲む雰囲気が好きですね~

それだけで酔えるんです(笑)
実際は酔ったことないんですが。。。
いや~なにが嬉しかったかって、
生徒Rちゃんの得点が130点上がったってこと


この成績の伸びは異常だそうです(笑)
もともと平均点の得点を取っている子で、
100点は伸ばしたいという希望を持っていました。
しかし、短期間で成績を伸ばすのは難しいと言われていました。
それが、2ヶ月で130点伸びたということで。。。
よく頑張った、Rちゃん


他の講師の先生方も
「彼女の思いを大切にしたい」
という私の意見を最優先に考えてくださって、
助けてくださいました~。
同じ方向に向かって仕事ができる同志がいるっていうのは幸せことだなあと
改めて感じています。
仕事だけじゃなく、いろんなことで同じ方向に向いてるって大切なんですよ~。
つまり、本質が一緒ってこと。
「生徒の成績を伸ばしたい」
「生徒の望むことをかなえてあげたい」
と思っていても、
「子どもの気持ちを最優先に考える」のか
「講師(大人)の気持ちを最優先に考える」のか
で、結果は全く違います。
前者が抜群の結果を出しますね。
タテマエ上で
「子どもの気持ちを最優先に考える」
と思っていて、ホンネで
「講師(大人)の気持ちを最優先に考える」と思っていたら
結果は散々なことになります。
面白いでしょ

なぜこういうことが言えるのかというと、
実際にやってみたからです(笑)
「生徒の成績をこれくらい上げたい
」「生徒には今必要なことはコレだ
」生徒の気持ちを聞かずに自分の判断だけで授業を進めたとき
成績は上がりません。
つまり、勉強をする側(=生徒)が
「こうしたい
(=行動)」という思いを講師が汲み取らなければ生徒の望むようにはならないということなのです。
「生徒のために」と言っていたら、生徒の望むようになるんじゃない

あなたはそう思ったかもしれません。
「目は口ほどにモノを言う」ということわざがありますが、
口で言ってることってごまかしが利くんです。
嘘が言える。
思ってないことでもさも思っているかのようにいえる。
年齢が若いほど、「本心で言っているのかどうか」
を見抜いてしまうんです。。。
すごいでしょ

「口だけ」でもダメ
「目だけ」でもダメ
「行動」しないと相手には伝わりません。
あなたは「行動」していますか

今日はここまでです。
今日も最後まで読んでいただき、ありがとうございました

でわ。