同じく新生児死でお子さんを亡くしたゆうたんママさんがブログにかかれていたのですが、とても共感しました。
私も『お子さんを亡くされた方へ』という簡単な紙を病院からいただきました。
『こういった会があるよ』という内容でした。
苦しくて、苦しくて、生きる気力もなかった時、こういったパンフレットに出会っていたら気持ちが楽になったかなって思いました。
亡くして直ぐは、悲しみ、怒り、自責、喪失感で感情はボロボロです。『あの子の所に行きたい』と何回思ったことか。
この、苦しみはいつまで続くのか…
自分と似た経験をした天使ママさんのブログを自分で探して読みあさって。
見つければ、『この気持ちわかる人がいるんだ』って少し落ち着きます。
そして、その先にこの悲しみを誰かと共有して、子供の事を話したくて、天使ママさんは今、どう過ごしているのかなとか気になってきたり。
そんな時、こういった情報があるといいなと思います。
ゆうたんママさんとてもよい情報をありがとうございます。
きっと、この記事で救われる方とても多いと思います。
私もとても興味があります。
天使ママさんの気持ちが少しでも穏やかでありますように。