知ってるようで見た事がない作品。

【わんわん物語】

クリスマスプレゼントとしてジム家にやってきたコッカースパニエルのレディ。
夫妻の愛情を独り占めしてたが、ある日夫妻に子供が生まれた。
レディは夫妻の変化に戸惑いつつも赤ん坊を見守っていた。

そんな時、夫婦が旅行に出掛ける間猫好きで犬嫌いのセーラおばさんが子守に来た事で、家から飛び出したレディは野良犬のトランプに助けられる。

環境が異なる2匹は互いに惹かれ合うようになるが、レディが保健所に入れられてしまい…。

ってな感じ。

へぇ~こんなストーリーだったんだぁ~とか、キャバリアじゃなくてコッカースパニエルだったんだぁとか思いながら見てました。

スパゲティー一緒に食べるシーンも、このタイミングでやるんだぁと勝手にクライマックスのロマンティックなシーンとか思ってたもんで。

何て言うか、懐かしい雰囲気が凄く新鮮に感じて、犬の動きやら表情やらうちの愛犬に置き換えて見てました(笑)

可愛かったぁ♪

想像以上に素敵な作品でした。


そしてうって変わっての作品。

【ミッションインポッシブル/ゴーストプロトコル】

IMFエージェントのトレヴァーはブダペストでコバルトというコードネームの人物に渡されるはずの秘密ファイルを奪う任務に就いていた。
だが、同ファイルを狙う別組織の女殺し屋のモローによって殺されファイルも奪われてしまう。

トレヴァーのチームのリーダーだったジェーンと、現場エージェントに昇格したベンジーは、イーサンと情報屋をモスクワの刑務所から脱出させ、イーサンは新チームリーダーとなりIMFの指令でベンジーとジェーンを率いてクレムリンに侵入しコバルトの正体を探るが、別組織の爆破テロに巻き込まれ、イーサンは病院で目を覚ました。

待ち受けていたロシア諜報員に爆破テロの首謀者にされたイーサンはその場から逃亡し、IMFに救助を求める。

イーサンを迎えに来たIMF長官によると、ロシア政府は爆破テロをアメリカ合衆国によるものであると判断し、合衆国大統領はゴーストプロトコルを発動させたとの事。
IMFは解体され、イーサンのチームはテロリストとして追われる身となってしまったのである。

IMF長官はコバルト追跡任務続行のため にイーサンを逃がそうとするが、ロシア諜報員部隊に銃撃され、長官は射殺されてしまう。
イーサンは同行していた分析官のブラントと共に、ジェーンとベンジーと合流する。

クレムリンを爆破したのはヘンドリクスという核兵器戦略家で、彼がコバルトの正体だった。

女殺し屋モローがトレヴァーから奪ったファイルには、ヘンドリクスの装置を機動するための暗号が記されていて、 イーサン達はモローとヘンドリクスの部下が取引するドバイのビルに先行し2つの異なる階でジェーンがモローに、イーサンとブラントがヘンドリクスの部下に成りすまし、ヘンドリクスに偽暗号をつかませる作戦をとるが…

といった流れでしょうか。

久々にこういった映画を見ました☆

思った程、ドカーン!ドーン!バーン!ってな事は無かった様に思いましたが、最先端技術を使ったスパイ活動はハラハラドキドキと胸がたかなる要素や単純にカッチョイイ!と憧れる要素があって、楽しめました!

一度でいいからあんな事やってみたいなぁ~だって男の子だもん♪(笑)

夢の中でいいからやりたいな、スパイ活動
:*:・( ̄∀ ̄)・:*:





Android携帯からの投稿