マッピングと地元の耳鼻科受診 | おやこ成長日記

おやこ成長日記

難聴を持って生まれた次女・みぃさんとその姉・ねぇさんとの日常。みぃさんは、2015年10月、生後5ヶ月直前に、先天性サイトメガロウイルス感染症と診断されました。そんなみぃさんの、通院・療育・発達の様子などを中心に、我が家の様子や私の気持ちなどを綴った日記です。


8月下旬に、みぃさんのマッピングで通院してきました。

結果、右側で精一杯で、過敏さを発揮して左はコイルも付けさせず…笑い泣き


このようなご時世なので、病院の入り口で検温。問題なしだったけど、受付でまた検温。みぃさん37.2℃。私37.0℃で計り直しを求められ…


みぃさん、眠いしずっと抱っこだったから熱め。私、ずっと抱っこしてたからやはり熱め。2度目も私37.0℃。みぃさん、高めに出そうだから体温計を巧みに操作し(←?)36.5℃。


そしたら、「お母さんは診察室に入らないでください!」とな!!(看護師さんが言う)


でも、みぃさんがガンガン嫌がったので結局入りましたけどグラサン(ドクターが、「どうぞ〜」っておっしゃって。)



あれから2週間くらい経つけど…

みぃさんも私も元気ですグラサン



で、つい先日、地元の病院を身体障害者手帳更新の診断書のために受診したけど、検温は全く無しニコ無事、なんとか提出期限に間に合わせられそうですショボーン


こんな感じでこんな県をまたいでの通院は何かと面倒…(受付に14日以内に県外に行った人は受診不可・37℃以上の人も不可みたいに書いてあったムキー事前に聞いてないムキー)一応次回の予約もしてあるけど、地元のSTの先生は協力的なので、そう遠くないうちに、そのようにしていきたいと思いましたニコニコ万が一、ワクチンパスポートが移動の条件みたいになったら、絶対行けないし行く気もない。(←これについては思うところがありすぎるけど、今後も情報収集&勉強に励みたいと思う真顔)