引越しに向けて本をダンボールに入れていると、開運CDやら快眠CDやらが付録の雑誌とか、スピリチュアル系の本とかザクザク出てくるので…
夫が、「ママはいろんな本を持ってますねぇ
。病んでるのか
?」と言う。
うぅーん
。
確かにねぇ、次女みぃさんに色々あって0歳代は病んでたかもしれないけど、今はそれほどでもないかな。
ただ、以前にも増して、人は何のために生まれてなぜ生きているのか…っていうテーマにやたらと興味があるんです。
みぃさんが障害を持って生まれた意味は?
障害がある子が我が家にやってきた意味は?
私はそこから何を学んでどう生きればいいのか?
みぃさんの魂(←ますますアヤシクなってきましたね
。どうぞスルーしてください!)は、もう、凡人の私などでは理解できないような崇高な存在であって、間違いなく師匠(マスター)だなっていう気がします。課題を次々に与えてくるっていう…。
師匠、少しは平安と休息をください!!(笑)
ねぇさんが生まれた頃から、スピリチュアル系のリーディングをしてもらいたいなぁ…という気持ちがあって、今またそういう気持ちが高まっています。
…やっぱり、病んでいるのかな!?(笑)
アカシックレコード(←知る人ぞ知る!?
)とかをみてもらいたいって思ったり。
病んでるって言っても、鬱とかそういう感じではなくて、ただただこの先どうしようか(次女のこと迷いが色々ある)っていうことなので、そういう視点から物事を見て見るのも一つの手かなと急に思ったりしたわけです。
…呼ばれてる!?
でも高額なお金を払って…っていう余裕はないので、機が巡ってきたら…でいいんですけどね
。
そんな、私のひとり言でした。
日頃の内容とはかけ離れた話題ですみませんでした。