難聴児みぃさん、お気に入りの本 | おやこ成長日記

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難聴を持って生まれた次女・みぃさんとその姉・ねぇさんとの日常。みぃさんは、2015年10月、生後5ヶ月直前に、先天性サイトメガロウイルス感染症と診断されました。そんなみぃさんの、通院・療育・発達の様子などを中心に、我が家の様子や私の気持ちなどを綴った日記です。

難聴で生まれたみぃさんが、今までに気に入った様子だった本を、備忘録としてまとめてみました。(うろ覚えですが…。)


しかけが付いているコチラは、割と小さい頃から気に入っていました。
にゅーっと飛び出すキリンを見てニッコリしたり、自分でパンダをクルクル回したり。


コチラのシリーズは、スライドで顔がガラッと変わるので、見て楽しめます!
ページが破れてテープで補強するほどめくってます。


これも、各ページめくって遊べます。
『ドッカーン!』とか、意味が分かって楽しめる感じになったのは最近ですが…。


コレは、鍵盤を押すと光る部分があるので、聞こえが十分でなくても何となく押して遊べます。


コチラも、二箇所のボタンが押すと光ります。



2歳頃からは、やっと、仕掛けのない定番のコチラも…。
『びろーん』と伸びながら読んであげると大喜びするように。


コレは、表紙の歯ブラシが取り外せて、中のどうぶつたちのお口をアーンと開いてシャカシャカ遊べます。


仕掛けはないけど、最近コレが好き。
歯みがきのイヤイヤが少〜し減ったような…。(お口が敏感なので苦戦してます。)



コレは、スマホのアプリで読み込むと動物たちが動き出すのでお気に入り。
…なぜ危険生物を買ったのか??それは、動物が売り切れていたからですグラサン
ただし、そのアプリに対応しているページが…少なすぎる気がする…。


シンプルなこの本。
『ほし』とか『あめ』とか『ゆき』とか、赤ちゃん向けのシンプルな言葉。手話でもジェスチャーでも、理解が進めばいいなと思って最近よく読んでいます。みぃさんは、『しぜん』の本がお気に入り。



いろいろ漏れもあるとは思いますが、この辺りが今まで気に入った様子だった本ですニコ