おとなしくしている場合ではなかった! | おやこ成長日記

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難聴を持って生まれた次女・みぃさんとその姉・ねぇさんとの日常。みぃさんは、2015年10月、生後5ヶ月直前に、先天性サイトメガロウイルス感染症と診断されました。そんなみぃさんの、通院・療育・発達の様子などを中心に、我が家の様子や私の気持ちなどを綴った日記です。

前記事で、みぃさんの聴力検査の結果が記載された紹介状が出来るのをおとなしく待つ…と書きましたが、そう悠長なことを言っていられないことが分かりました。


あの後、地元の病院・耳鼻科での診察に行ってきたのですが、みぃさんの聴力は最初に検査を受けた時より悪化しているので、身体障害者手帳の等級の再認定が必要であるとのこと。その際に、医師の意見書みたいなものと一緒に検査結果を添付する必要があるようなのですが、その検査結果は過去3ヶ月以内のものであることが必要。地元の病院で資料を用意してもらうのにも時間がかかると思われるので、もう、紹介状が届くのをゆっくり待っている場合ではない。事態は、急を要するということが分かりました。


診察を終えて病院を出た直後、当日2回目の電話をしました!!そして、上記の理由で早めに紹介状を送っていただきたい旨を力説しました!!

そちらの病院の受付から先生にも伝えて、もう一度依頼をかけてくださるということですが…、大丈夫かなぁ…ショボーン。睡眠剤を使って受ける検査…、そう何度も気軽に受けられるもんじゃないよムキー。期限切れになっちゃったら、どうしてくれるよムキー。(←また凶暴化。)


いくつかの病院にお世話になっていると、うまく連携されてないな…って思うことが多々あります。まぁ、それは、うまく説明出来ていないこちらの責任もあるかと思いますが、こちらは素人であり、知らないこともたくさんある…って言うか、知らないことの方が多いのだ!!!!!そういうことは、ある程度想定していたんだけどシャーーーッッッムキームキームキー←凶暴化しちゃった白猫シロの図(笑)。

他にもある、そのようなことについて、また追々書きたいと思います。…気が向いたらです。





どうしたもんじゃろの〜グラサン