ねぇさんの、アンパンのスマートフォンを持たせて車に乗せたら、いつもより泣かなかったので、母は気楽に運転できました
今日もみぃさんは、隣のお部屋のお友達のところに乱入して行きました


ハイハイしたり、つかまり立ちしたり、終始マイペースで遊んでいました。それでも、STの先生に近付いていって抱っこしてもらったりして、先生を慕っている感じもあります。楽しそうで何より
補聴器は、眠かったりしなければ、以前ほど外さなくなってきました。でも、1日2時間くらいかな…つけているのは。
1歳も過ぎたし、音への反応はイマイチなので、次回あたりの先生(Dr.)の診察で、人工内耳の話を聞く機会があるようです。
私たち夫婦としては、人工内耳にする方向で迷いはありません。で、やっぱり、体重が軽いのが問題だと思うのですが、それほど急がなくてもいい気がします。
もともと、みぃさんは脳の発達が出だしから遅れているようなので、運動発達も遅いし、もう、ゆっくりなのは当然だと覚悟を決めて、みぃさんのペースにお任せするつもりです


STの先生も、それほど急がなくても大丈夫、今は難聴云々よりも普通に遊んでいてあげれば良いです…とおっしゃるので
きっと、手術の時期も、みぃさん自身が最適な時期を教えてくれるんだと思います
少し前に、みぃさんがアンパンのマーチの一節を急に歌いだす夢を見ました。…そうなるには、まだまだ長~い時間がかかりそうだけど、まぁ、いずれはそんな風になるんじゃないかな…と、そんな気がしました
…と言うか、そんな日が来ることを、文字どおり夢見ております
